WW1 ドイツ軍戦闘機 Fokker D.�� 買いました!(その13)

コクピットの造形も含めようやく機体は完成した。残すは、パイロットの搭乗を待つだけなのだが、付属していたパイロット人形は、クソ重くしかもキモい。なので1/4サイズの全身パイロットを購入。付属品(黄色のライフジャケット)とパッケージなしで安く買えた。隣の Fokker D�� に乗っている人物と全く同じだが、これ実はその隣の白い機体に付属してきたパイロットで CUB なのに「なんでシビリアンパイロットじゃねーの?」ってことで、こちらに乗り換えたってわけ。

相変わらずドイツ軍っぽくない面構えである。

こちらは、こさえたゴーグルで目を隠し強面風を演出。

ヘルスメーターに乗せると全身であるにも関わらず152.0g と優秀。

先ずは、ゴーグルの制作。

アクリル板からレンズを切り出す。


フレームは、タミヤカラーで塗った。

内側からブラックを塗り、

革の端切れでパットを製作。

2種類作ってみた。

先輩と違う個性を出そうと敢えて掛けずに額に乗せてみた。

今回は、目が隠れないので髭でもはやしてやろうか。

黒髭が乾く間にストラップを装着。

でもって、お決まりの白いマフラー。

折り目はアイロンで伸ばしておこう。

これ飛んでるとちゃんとたなびくんですよ。

髭の仕上げはブラウンを盛り、半乾きの状態で竹串で梳かせば立体感が出ます。あご髭も追加。



重たいブーツは、脱いで頂き、

更に20g の軽量化。

付属のキモいパイロットが。400g 近かったのでトータル約270g の軽量化に成功。

よろしく頼むぜ兄貴!
次回は、ハーネス(シートベルト)を製作!

コクピットの造形も含めようやく機体は完成した。残すは、パイロットの搭乗を待つだけなのだが、付属していたパイロット人形は、クソ重くしかもキモい。なので1/4サイズの全身パイロットを購入。付属品(黄色のライフジャケット)とパッケージなしで安く買えた。隣の Fokker D�� に乗っている人物と全く同じだが、これ実はその隣の白い機体に付属してきたパイロットで CUB なのに「なんでシビリアンパイロットじゃねーの?」ってことで、こちらに乗り換えたってわけ。

相変わらずドイツ軍っぽくない面構えである。

こちらは、こさえたゴーグルで目を隠し強面風を演出。

ヘルスメーターに乗せると全身であるにも関わらず152.0g と優秀。

先ずは、ゴーグルの制作。

アクリル板からレンズを切り出す。


フレームは、タミヤカラーで塗った。

内側からブラックを塗り、

革の端切れでパットを製作。

2種類作ってみた。

先輩と違う個性を出そうと敢えて掛けずに額に乗せてみた。

今回は、目が隠れないので髭でもはやしてやろうか。

黒髭が乾く間にストラップを装着。

でもって、お決まりの白いマフラー。

折り目はアイロンで伸ばしておこう。

これ飛んでるとちゃんとたなびくんですよ。

髭の仕上げはブラウンを盛り、半乾きの状態で竹串で梳かせば立体感が出ます。あご髭も追加。



重たいブーツは、脱いで頂き、

更に20g の軽量化。

付属のキモいパイロットが。400g 近かったのでトータル約270g の軽量化に成功。

よろしく頼むぜ兄貴!
次回は、ハーネス(シートベルト)を製作!