初のエンジン水上機 Muscle Coupe(その12)

本日は、ちと忙しかったので社長室からお届けする。ここでエンジン回りに RC DEPOT メカニックより指摘を受けた2点を改善すべく努力してみる。一つは、エンジンクーリングのためのエアシュラウドとキャブへのフレッシュエアーを導くエアダクトであります。

3気筒シリンダーの隙間を埋めるバッフルを製作してシリンダーフィンを流れる空気の流速を早め冷却効率を上げるというもの。

理屈は分かるが、この3気筒のエンジンを極力見せたいのでキャンセルする。気温も下がってきたし。

隣の60cc 3気筒もバッフルなしでオーバーヒートしてないし。

次にキャブレーター吸入口へフレッシュエアーを導くダクトの制作。

キャブは、機体内部より吸入するのでここにエアダクトを導きフレッシュエアーを吸わせる考え。

となると何処かにエアインテークを設けなければならない。

100均のダイソーにエアインテークを買いに行く。

おっとここら辺良さげだな。

これ買おうっと。

早速工作室へ。

エアインレットは、このキャノピー部分に付けよう。

はい、使うのはパッケージだけ〜。

ハサミでチョキチョキ。

テストピースにペイントしてみます。裏側から刷毛塗りすれば、

クリアー仕上げ。

本体を塗っていきます。

エアガンで吹いたみたいに奇麗でしょ。

色もほぼほぼ合ってるし。

開口部には、配線の被覆でトリムを被せました。
ちょっと待った!水上機であることを忘れてました。プロペラが叩いた水をここからグングン吸い込む。やっぱ止めた。今回は、両方ともキャンセルします。とりあえず神雄式エンジン調整を一通りやってからだな。
次回は、最も楽しみなパイロットフィギアの搭載を

本日は、ちと忙しかったので社長室からお届けする。ここでエンジン回りに RC DEPOT メカニックより指摘を受けた2点を改善すべく努力してみる。一つは、エンジンクーリングのためのエアシュラウドとキャブへのフレッシュエアーを導くエアダクトであります。

3気筒シリンダーの隙間を埋めるバッフルを製作してシリンダーフィンを流れる空気の流速を早め冷却効率を上げるというもの。

理屈は分かるが、この3気筒のエンジンを極力見せたいのでキャンセルする。気温も下がってきたし。

隣の60cc 3気筒もバッフルなしでオーバーヒートしてないし。

次にキャブレーター吸入口へフレッシュエアーを導くダクトの制作。

キャブは、機体内部より吸入するのでここにエアダクトを導きフレッシュエアーを吸わせる考え。

となると何処かにエアインテークを設けなければならない。

100均のダイソーにエアインテークを買いに行く。

おっとここら辺良さげだな。

これ買おうっと。

早速工作室へ。

エアインレットは、このキャノピー部分に付けよう。

はい、使うのはパッケージだけ〜。

ハサミでチョキチョキ。

テストピースにペイントしてみます。裏側から刷毛塗りすれば、

クリアー仕上げ。

本体を塗っていきます。

エアガンで吹いたみたいに奇麗でしょ。

色もほぼほぼ合ってるし。

開口部には、配線の被覆でトリムを被せました。
ちょっと待った!水上機であることを忘れてました。プロペラが叩いた水をここからグングン吸い込む。やっぱ止めた。今回は、両方ともキャンセルします。とりあえず神雄式エンジン調整を一通りやってからだな。
次回は、最も楽しみなパイロットフィギアの搭載を