アレックス・モールトン

MOULTON DOUBLE PYLON を組む 8【橋輪Blog】

MOULTON DOUBLE PYLON を組む 8

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今日午前中にモノタロウからワッシャーが届いた。これでギリ間に合うかな。早速作業に掛ろう。

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届いたワッシャーは、内径8mm 外径13mm 厚さ0.4mm なので5枚入れて2mm を稼ぐ。



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複数のアジャストシムを入れて慎重に組んだピポットがばれぬよう紐で縛ってピポットボルトをそっと抜いた。5枚のワッシャーを入れてボルトを本締めすればピポットは完成。


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チェーンを装着する。おっと!忘れてたモールトンだから 114 リンクのチェーン1本じゃ足りない。RED 22 のチェーンなんて在庫してないし。まあ取りあえず写真だけ撮れるようにミッシングリンクで繋いでおけ。


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続きましてブレーキキャリパー。



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ダブルパイロンは、フロントにもリヤ用を使うのでブレーキシューを左右入れ替えねば。



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フレームセットに付属するウイッシュボーンステム。ハンドルバーは、NITTO M101NAS-BR 380mm 9.800円(税別)で、センタークランプ部にギザギザのないモールトンウイッシュボーンステム専用だ。


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ダブルパイロンのウイッシュボーンステムは、スレッドタイプ。



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バークランプ部の位置合わせの際、傷つき防止には何時もの作戦で、クランプボルトを反対側から入れ間に物をかって広げておく戦法。


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eTap シフトレバーの装着。やはり eTap は、配線が無いので非常に楽。



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グループセットに付属するブレーキケーブルを装着。



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最後の極めつけがサドルとバーテープであります。



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ASTVTE(アスチュート)SKYLITE VT 3.0 FLUO 30.500円(税別)



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ド派手な蛍光イエローであります。



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ASTVTE EXTREME TAPS LUXURY BLACK 3.200円(税別)ベルベット仕上げのラグジュアリーブラックを選択。


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さー、ラストスパートのバーテープ巻。夕方になってしまっては撮影も出来ません。



ショックなショックなショッキングイエロー!

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バーーテープを巻き上げ末端処理用のカラーテープを貼ろうとした瞬間! い、い、い、色が違いすぎる!


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ゲゲゲゲ、サドルも!フォークのイエローと色合いが全く違いすぎる!



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あ〜あ、このパターンで行きたかったのに。



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実は、MINI LOVE カスタムバイクコンテストにエントリーしようとしていたんです。8月31日締め切りでしたが、1日2日が土日と言うことで、日曜日中にエントリーすれば間に合ったってこと。でも黄色いサドルとバーテープが合わないと分かった時点で、テンション下がりまくりです。ギリギリまで頑張って来ましたが、エントリーは見送ります。DV-1 のピンクサドルとダブルパイロンのイエローサドルをエントリーナンバー連番で出したかったな〜、残念!無念!

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Dynavector  DV-1は、エントリーしますので応援よろしくお願いします!



【2019年モデル入荷情報】

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MOULTON DOUBLE PYLON を組む 7【橋輪Blog】

MOULTON DOUBLE PYLON を組む 7

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やはりどんだけ探しても内径8mm 外径13mm なんて平ワッシャーは無かった。またもやモノタロウの世話になる。元々入っていたノルトロックワッシャーを更に2枚追加しようとも思ったが、内径6.5の上は8.7って規格しか日本ではないようだ。平ワッシャーで調べると内径8mm 外径13mm 厚さ0.4mm てのが品番4217112で34枚入り一パック299円であった。またこれを1.200円ほど出して購入する。取りあえずピポットボルトを緩めてクランクフィキシングボルトを本締めして先に進むとする。クランクセットが、SRAM RED ならグループセットもRED。それも eTap で行きます。
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SRAM RED eTap Road Groupset short cage  207.000円(税別)



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SRAM RED22 Brake Caliper Rear  20.200円(税別)
ダブルパイロンの場合前後共にリヤを使います。



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SRAM Cassette XG-1190 11-26T 11s  42.000円(税別)




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SRAM RED22 chain Powerlock 114 L  6.210円(税別)




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フレームセットに付属するケーブルコネクターとフロントディレーラー台座。




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こんな風に取り付くのか。




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ボルトがドン付きだからスプリングワッシャーを追加しよう。



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アルミ削り出しの2分割タイプ。



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この様にフロントディレーラーの角度が変えられる。取付ボルトのわきにある雌ネジは何だろう。



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ぼくが思うにこんな風にホーローネジを入れて回り止めにするんじゃないかな?



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丁度良いサイズのホーローネジを見つけた。M4 × 4mm。



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こんな感じで。



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角度を合わせてボルトを締めた後にロック。この辺は全てロックタイトを塗布。




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フロントディレーラーに取り付けるウェッジは、A の一番山が高いやつを選択。



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少しは役に立ちそうだ。



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フロントディレーラーを仮止めし、



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リヤディレーラーとシフター含めて先にペアリングしておきます。フロントディレーラーを動かしてみると何とか操作範囲内で納まりそうです。一安心。



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位置が決まったら一度フロントディレーラーを外して例のホーローネジをロック。



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フロントディレーラーのセッティングには結構な時間を要す。



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次にカセット。



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流石 RED で158.0g。



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カセット組込み完了。



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ANDOZA ホイール組み付け。



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そしてリヤディレーラー。

と、本日の作業はここまで。急げ!急げ!急げ! どうしても明日には組み上げて写真撮影まで終了させる必要に迫られている。

間に合うのか?



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MOULTON DOUBLE PYLON を組む 6【橋輪Blog】

MOULTON DOUBLE PYLON を組む 6

リヤアームピポットが非常に上手い仕上がりとなったので、コンポーネントの搭載に移ろう。チョイスしたのは、SRAM RED。先ずはクランク周りから。

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SRAM RED GXP クランクセット 53-39T  63.000円(税別)



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SRAM GXP English ボトムブラケット 73/68  4.320円(税別)



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ボトムブラケットは、シェルネジ山修正とファイスカットできちんと装着出来たが、



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おっと! シマノのレンチがピポットに干渉して掛らないぞ!



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ここは、BOX レンチタイプで乗り切り。



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ドライブサイドから挿入。



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オイルシールにもクランクスプラインが入っています。



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GXP クランクのフィキシングボルトは、回転を見つつ軸方向のガタが無くなるまで規定トルクで締めればOK。


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ところがフィキシングボルトを締めて行くと回転の度にカサカサ言い出しました。



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ピポットボルトがクランクアームに近づいているような?



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橋輪レシートが完全に挟まっています。これはクランクをもっと右側に出したいところだが?



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GXP BB には2枚のスペーサーが付属して来ますが、【橋輪Blog】読者であれば、この2枚を入れることが意味を成さないどころか逆効果になるのを知ってますよね。


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左のBB だけでクランクシャフト軸方向の位置決めをしているGXPクランク。



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フィキシングボルトを締めれば左BB はもう上下に動きません。



IMG_0776 - コピー
ここ(ブルー)にスペーサーを入れた場合写真の部品の全てがフレームに近づく(より干渉する)だけです。


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逆に右側に入れてもクランクの位置は全く変わりません。



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この写真でお分かりだろうか。

SRAM GXP クランクの素晴らしさを掘り下げたい方はこちら↴

SRAM RED GXP クランクへの誤解(その2)
SRAM RED GXP クランクへの誤解(その3)
SRAM RED GXP クランクへの誤解(その4)
SRAM RED GXP クランクへの誤解(その5)
SRAM RED GXP クランクへの誤解(完結編)

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対策は極めて単純で、飛び出しているピポットボルトを引き出してあげれば良い。このキャップボルトの首下に飛び出している分の厚みの平ワッシャーを入れれば良いのだが、そんな都合の良いサイズがあるだろうか?内径8mm の外径13mm 以下。


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普通規格だと内径8mm では、17.5mm もの外径になってしまう。



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ここから探すのか?



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広げ始めたが見つかる気がしない。

気が遠くなってきたな



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MOULTON DOUBLE PYLON を組む 5【橋輪Blog】

MOULTON DOUBLE PYLON を組む 5

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モノタロウからシムとO リングが届いた。不思議なのは、O リングが当日発送でシムが翌々日発送。別々な日に届いて各々代引きで支払ったのに送料は、1回分ってなんで?

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両方で1.296円也。


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O リングは、ほぼ同じ内径でもこんなに太さが違う。



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入れるシムの順番は、内径8mm の0.2が2枚入って0.4。 O リング二つに、内径13mm の0.5 / 0.2 / 0.2 で0.9。


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ピポットボルトに内径8mm 0.2を2枚入れる。



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そこへスピンドルを入れてピポットボルトを通す。ボルトを締めていない状態で横方向のガタが0。ここまで完璧。



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この状態からピポットボルトを締め込めば、ピポットボルト、左側フランジ、シム、スピンドルシャフト、右側フランジを含むBB シェルが全て一体となりメインフレーム側のメタルブッシュがスピンドルシャフト外周を滑ることとなる。リヤアーム部は合格を上げたいので hasirin スッテッカーを張って置こう。フレーム No. は、171703。


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先ずは、O リングなしでメインフレームと合体する。左側には内径13mm の0.9。



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反対側には、内径8mm の0.4.



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リヤアームを揺さぶりながら0.2を2枚重ねて隙間に入れて行く。



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シムの穴にボルトが合ったようだ。そのままピポットボルトをねじ込んで止まったところから時計の針でおよそ5分ほど軽く締めてみた。


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全くガタが無い。出来過ぎと言えるぐらい完璧。O リングの弾性が無くともクリアランスが0に近づいたのだ。


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クリアランスが確認できたところでブラスブッシュの挿入量の調整。



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線径Φ2.4からΦ1.78に変更したO リングをセットしてみる。



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完全に中へ入り込んでしまった。



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O リングは、潰れないとオイルシールとしての役目を果たさないので、もう少しブラスブッシュを引き出してやろう。


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スライディングハンマーを使う。



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チップを締め込むと先端が広がる構造。



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ブラスブッシュ内径にピッタリまで広げ、



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10回ほどこずいただろうか。O リングが僅かに顔を出す位置まで来た。



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スピンドルにグリスを塗布し本ちゃん組に掛る。



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反対側のシムも入れてアッセンブリー完了。



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規定トルクは、分からないがクリアランスがきっちり出ていればどんだけ締めてもリヤアームはスムースに動いてくれるはず。


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手を放すとストンと落ちるのではなく、ヌルッって感じで自然落下してくる。



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我ながらアジャストシム増量作戦は、最高の上出来となった。

完璧!



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MOULTON DOUBLE PYLON を組む 4【橋輪Blog】

MOULTON DOUBLE PYLON を組む 4

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さて、どうしてくれようダブルパイロンのリアアームピポット。幸いスピンドルシャフトもフランジ幅も足りない方向での問題なので、何時もの様にアジャストシム増量作戦で行こうと思います。しかし何時も思うが何で販売店がこんな作業を強いられるのであろうか。きちんと完成されたフレームセットをデリバリーして欲しいものだ。

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先ずは、フランジとスピンドルシャフトだけの関係を見てみる。



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スピンドルシャフトをフランジにピポットボルトでセットするが、決して締め込んではならない。



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スピンドルシャフトを左右に寄せるとこれだけの隙間が出来る。この状態でピポットボルトを締め込んでしまうとフランジ上側がつぼまり O リングの上側だけが強く押し潰されることとなる。



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隙間ゲージで測ってみると、



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0.40mm あった。



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スピンドルシャフト内径は、8.01mm。



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外径は、12.66mm なので、内径8mm の厚さ0.40mm のシムを入れれば寸法はピッタリ。外径は、スラストベアリングの役目も持たせたいので、フランジの大きさに近い20mm が好ましい。



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次にメインフレームピポット部とリヤアームフランジとの関係。




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O リング無しで片側に寄せるとこんなにもの隙間が。これだけの隙間を O リングの潰れでカバーしようなどと馬鹿げてるとしか言いようがない。



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こちらも隙間ゲージで測ってみると1.3mm もあった。



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計測した寸法を集計してみるとスピンドルとフランジの隙間は、0.4mm。BRS 008 020 020 の品番で内径8mm 外径20mm 厚さ0.2mm のシムが出ている。これを2枚購入して0.4mm とする。反対側のメインフレームピポット部とリヤアームフランジ間の1.3mm の隙間は、先ほどの0.4mm を差し引いた0.9mm のシムが必要。これはスピンドルシャフト外径に当たる内径13mm 外径19mm のベアリング用アジャストシムを沢山持っているので組み合わせて0.9mm を作ればよい。


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問題は、O リングで、これを潰して帳尻を合わせていたところにシムなど入る積が無い。太さを測ってみるとΦ2.58 あった。シムでクリアランスを詰めれば O リングの必要性は無くなるが、外部からの水の浸入、外部へのグリスの流出防止には効果絶大であることは確か。サイズを変えて装着することとする。O リングのサイズ表を見てみると内径が大きくなるにしたがって太さも太くなる傾向に並んでいるが、イレギュラーなものもあった。内径12.30mm を見ると太さ(線径)がΦ2.4となり、その上の12.42mm を見るとΦ1.78 と逆に細くなっている。これだ! 品番 AS568-014A 内径12.42mm の線径Φ1.78 を2ヶ購入する。


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ブラスブッシュの埋め込み量を測ってみると、



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1.88mm だった。これをΦ1.78 の O リングがほんの僅か潰れるまでブッシュを引き出してあげれば良い。支持する距離が広いほどねじり剛性も上がる。


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一番の幸いは、スピンドルとブッシュのクリアランス。二つのブッシュの平行度もいいし指でグググっと入って行く感じも良い。


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シムと O リング到着まであと三日、今月中に完成できるだろうか?

本日19:00より当東パル街商店会の柏まつりお疲れ様会がありますのでこれにて失礼致します。

呑み過ぎ注意報発令中!



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