社長室

台風24号の影響ではなく整備不良にて墜落【橋輪Blog】

台風24号の影響ではなく整備不良にて墜落

本日は、展示会2社訪問で出社が遅くなりましたので久々、社長室より昨日火曜日の柏ラジコンクラブ飛行場レポートをお伝えする。台風24号の影響でどんどん増水していた利根川だが火曜日朝6時から水が引き始めたとの情報から茨城県は取手市の河川敷にある我クラブ飛行場へと向かった。

利根川
この写真は、前日の月曜日夕方、自転車通勤している N さんが利根大橋から撮影してくれたもの。ゴルフ場のギリまで水が来ているのが分かる。


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これは、国土交通省が出している川の防災情報で河川の水位が把握できる。



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左にそびえ立っているのが堤防で、矢印で示す場所が我クラブ飛行場。朝5時の時点では結構ギリまで来ていた。今は現地でもスマホでこの情報が得られるが、昔はひやひやもんだった。


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大利根橋から見た利根川。川幅が凄い!



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国交省の情報を信じ、川の際の道を進んで飛行場へ。途中道の際まで水が来ていた形跡が残っていた1m ほど高くなっている我クラブ飛行場は無事だった。流石にこんな日に来るのはぼくぐらいで独りぼっちだったが。


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2週間ほど草刈りが出来なかったので、草の足が長いとみてバルーンタイヤのブッシュプレーンを持ち込んだのは正解だった。小さな飛行機では滑走出来ないほど草が伸びていた。



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更に空気圧を上げバルーンタイヤを膨らませテイクオフ。無風の素晴らしいコンディションのなか8分間の気持ち良いフライトを終えランディング。お世辞にも綺麗と言えないラフな着陸だったため、もう一度やり直そうと再び滑走して離陸。機は滑走路を離れ少し高度を取ったところで突然エンジン回転が落ちて、次の瞬間エンジンがストール。失速させないように穏やかかつ迅速にターンし機首を下げて滑空させ滑走路へと導いたが1m 足りずブッシュの中へ「バッサーン!」あ〜終わった!



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これは滑走路末端から撮った写真。本当に後1m だった。向こうに見える青空の方からアプローチしてきたのに反対を向いている。どうやら夏の間に逞しく育った草の幹がバンジージャンプのごとく機体を支えたようだ。


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引っ張り出してみるとなんと奇跡の無傷。こんなことある?



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小さな飛行機ならあらずもこれぐらいのサイズの飛行機がブッシュに突っ込んだら大概壊れるのが普通。奇跡が起きた瞬間だった。



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ガス欠ではなかった。ガソリンを抜いてみると吸入チューブの錘が見えない。おそらく逆立ちさせて保管しているので、チューブがキンクしていたのかもしれない。



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原因究明は、工作室に帰ってからゆっくりやるとして、こんなんもラジコンの楽しみなのです。


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ラジコン機も危なかったが、ラジコンカーもヤバイ【橋輪Blog】

ラジコン機も危なかったが、ラジコンカーもヤバイ

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これは、昨日火曜日の写真で最高の天気であります。大変重宝しているスズキエブリイ。大きめのラジコン機が2機、小さめの機体が2機の計4機が余裕を持って安全に運べる最愛のトランスポーターです。綺麗な飛行場ですがここまでの道のりには4輪駆動が不可欠。そのラジコンカーにも危機が迫る!

エブリー
一見綺麗に見えるが、



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屋根を見てびっくり!塗装が剥げてます。ボディーのコーティングを頼むたびにビカビカを希望して毎回ポリッシャーを当ててもらってたのがまずかった。既に下地の鉄板が顔を出しているので錆びて穴が開くのは明白であります。これはもう再塗装するしかないな。さて何色に塗る?


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白のホイールと黒のオーバーフェンダーは外せないから、



スイフト
スズキだし、もう30年若かったらスイフトのイエローだったな。チャンピオンイエローって言うんだって。



エブリーシルバー
ま〜無難で高級感があるのはシルバーかな。こちらスズキシルキーシルバーメタリック。でも佐川急便みたいだし。


アマゾン
昨日、16号線外回りで見かけたのが VOLVO V40 のグレー。

調べたらアマゾンブルーって言うんだって。そういえばボルボアマゾンってあったね。懐かしい!シーズンオフにこの色に塗るかな。

こーゆーのもまたラジコンの楽しみであります!



ロックタイトには賞味期限がある【橋輪Blog】

ロックタイトには賞味期限がある

8月18日(土)茨城県取手市柏ラジコンクラブ飛行場を順調に離陸した74”(ウイングスパン74インチ)slick 580。2サイクル35cc エンジンは慣らし運転中ながら快適な飛行で1フライトを終了しようとしていた。8分にセットしたタイマーアラームを聞きながら最終旋回し着陸に向けてアプローチを開始。滑走路までちょっと足りないかなと思いエンジンを”ブン”とひと吹かしのつもりが、”ブ〜〜〜”、とえらい勢いで突っ込んでくるではないか!スロットルが閉じきらないのだ。仕方なくそのまま滑走路に滑り込み接地後スロットルカットを試みるがエンジンは止まらない。もうランウェイエンドまで3m しかない。ラダーを目一杯左に切りU ターンするもまだ回転は下がらずまた逆方向へ加速を始める。ギャラリーは、また離陸するのかと思って楽しみに見ているが、基本無風でなければ往復で離着陸することはない。パニック状態のまま滑走路中央を通過。再度フルパワーにしてテクオフさせることも十分可能だが何とか滑走路内で停止させたい。緊急用に設置していたイグニッションカットスイッチをOFFに切り替え点火をカット。その後10M ほど走りようやくタイヤの回転が止まった。この日は珍しく涼しかったが日汗をたっぷりとかくこととなった。

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LOCTITE 222 が、低強度タイプで、243が中強度タイプ。代表的なネジの緩み止め材だが、早く言えば接着剤だ。ボルトに塗布しただけでは固まらないがボルトを締めて空気を遮断すると硬化する。



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モールトン研究室に出向き DV-1 のフレーム組立をした時にダイナベクター富成次郎氏から教わったのだがロックタイトには賞味期限があると言うこと。


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この時開封したてのロックタイトだったので一滴ではなく半摘に留めて置いたが、ご覧の通りガッチリと硬化していた。


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先に納車となった”オッサン”のネイビーブルーの時も苦労したがネジロックが固すぎた。ターンバックルの要領でスプリングの強さを調整しようにもスプリングがよれるだけで全然調整が出来ない。半摘でもこれでけ効くのだ。


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さて問題の飛行機の方はどうなっていたか?



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パイロットもさぞかし恐ろしかったろうに。



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エンジンには何も問題なさそうに見えるが、



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カーボンスピンナーを見れ下さい。こんなにも動いています。エンジン内部の破損であればこんなに動くことはありえない。エンジンマウントだ。


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プロペラシャフトが随分と右下に傾いてますね。



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カウリングを外してみましょう。



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ウえ〜!エンジンマウントが?



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4本あるエンジンマウントの内右側。下側は完全に緩み上はもうすぐ外れる寸前。



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左側では最早、上下ともボルトが抜け落ちてました。



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最後にブンと吹かした途端エンジンが前に出てスロットルリンケージを引っ張ったのだ。



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内部から見てみると辛うじて残るボルトが見える。



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こちらは完全に抜け落ちている。



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他ならケチっても、趣味の大事な飛行機だから絶対緩んではいけないとたっぷりしたたる程にロックタイトを塗ったのに全く効いていなかったのだ。工作室のロックタイトが賞味期限切れだったのである。今考えると再離陸させなくて良かった。4本のボルトの内2本が何とか繋がっていたが、ラスト1本になったことを想像するとぞっとする。プロペラの反トルクで機体からエンジンが回されプラグコードや燃料ホースなどを引きちぎりながら機体とエンジンがセパレート。うあ〜恐ろしい!

皆さんロックタイトは、開封日を記入し早めに捨てることをお勧めします



Tiger moth 買いました!【橋輪Blog】

Tiger moth 買いました!

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先生の MOULTON APB その17 の予定でしたがブレーキシューを注文するのを忘れてました。よって社長室よりお届けします。

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壁に掛っているのが以前飛ばしていたタイガーモスです。でもって下の青いマグロみたいのが今回購入した1/4タイガーモスです。


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これがスパン(翼長)1m ちょっとで、



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こちら2.235m ですからおおよそ倍の大きさになります。楽しみです。

しかしどんだけモスが好きなのか。あっいけね、本日、ペイデー前日&これから柏市商店連合会総会出席のため今夜は再放送でお届けする。

2013/7/15の記事より

タイガー・モス搭乗記 in イングランド

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 K.B.ハウスの片付け物の中から古い写真が出てきた。全てを整理するには、ちと時間が掛かるが、取りあえずは探していた懐かしいアルバムが見つかった。


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                        THE TIGER CLUB

今年1月に大雪が降った日のBlog「スノーストライダー」の記事で触れた、イギリスはケント州にあるヘッドコーン・エアフィールドというとても小さなローカル飛行場へ、タイガー・モスという古典機に乗りに行った時の写真

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ナンバリングされた羊がエプロン内に沢山いる喉かな空港



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 第一次大戦頃の複葉機タイガー・モスがこれです



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前後に分かれた複座の練習機で、オープンコックピットのため飛行服と皮ジャン、ゴーグルとフル装備で行ったのだが

この日は、天気は良いものの強風が吹いていて「この手の機体は風に弱いので、止むまで待ってね」とのこと


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クラブハウスで待っていたら何やら物騒な機体を引っ張り出してきた。こんな飛行場にAT-6があるのか?


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と思ったら普通のカッコした夫婦が乗り込み(後部座席が奥様)離陸した。するといきなりアクロバット飛行を始め、しかも我々の頭上、飛行場の真上でだ!なんちゅうー国だと思ったね。


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こんなのもいたな。ロシアのYak だ。カッコ悪(特に足が)



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こちらはホームビルド機。フォルクスワーゲンの空冷4気筒エンジン(自動車の)を積んだ自作機で一人乗り。
ぼくは英語がからっきしダメだが、彼とは1時間程話した。(飛行機の話ならなんとかなる)
寒風吹く中、一人離陸して行った。「よくまーこんなんで飛ぶよ」


待つこと2時間

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するとパイパーカブが降りてきた。日本ではもう乗れない古の機体だ。

「カブでもいいよ」と言ったら「料金は同じだけど」と。もちろんOKした。それなりの出で立ちで来てたので「パイロットライセンスは持っているのか」との問いかけにジョークで「ラジオコントロールパイロット」と言ってやった。


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「窓をきれいにするならこのクリーナーが一番さ」とパイロット。黄色いボディーは骨組みに布を張っただけの物。



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    質素なインストルメントパネルに心躍る



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後部座席に収まるぼく。前後席共に同じ操縦系統が備わる。カブのくせにシートベルトは4点式でヘットセットも付いて会話ができる。この時ぼくは、体が小刻みに震えていたのを覚えてる。頼りなく古い機体への恐怖心ではなく、嬉しさでいっぱいだった。


いよいよ離陸!

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エンジンはライカミングの空冷4気筒で、セルモーターは付いていない。昔の戦争映画よろしく、”手がけ”だ。メカニックが操縦席に座り、ペラを回すパイロットが「スイッチOFF!」 するとメカニックが復唱「スイッチOFF!」 圧縮が掛かる位置にまでペラを回し「コンタクト!」メカも「コンタクト!」
全身の力を込め野球のピッチャーのようなフォームでペラを振り下ろすと一発でエンジンが始動した。やらせて貰いたかったが、”手がけ”より”命がけ”なので止めといた。


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離陸し高度を取るとすぐ、ヘットセットからパイロットの声が聞こえてきた。
「ユーハブ・コントロール!」遊覧飛行をリクエストしたのに何やらサービスがいいなと思いながらも「アイハブ・コントロール!」と返しスティック(操縦桿)を握った。

すると「あそこに城が見えるだろう」「カメラは持ってきたよな」「写真を撮れ」ぼくはポケットから使い捨てカメラを出した。城には興味がなかったが言うとおりにカメラを向けた。
「もっとバンクを取れ」機体を傾けろと言われ、カメラのファインダーを覗きつつスティックを左に傾けた。
「もっとだ」すると20°バンク位からどんどん傾きだした。
ワイヤーリインケージの遊びが多く、30°で止めるには逆陀を打ち続ける必要があった。
そんな操作、素人に解んね〜だろうに、よく任せんなこのパイロットと思った。

タイガー・モスと同じ料金じゃ悪いと思ったのか「海まで行こう」とサービスしてくれた。
相変わらず、機はぼくの操縦のもと、海岸で旋回、帰路に付く。

やがて飛行場に近づいたころ「ランウェイが見えるか」と聞かれ「ノー」と答えた。
「エンジンの回転を下げろ」と指示され、サイドウインドにあるスロットルレバー(こんなところにあるヘッポこレバーがスロットルだなんて知ってるやつはそーいないと思ったが、ぼくは知っていた)を手前に少し戻した。

「フラップを下すぞ」「ランウェイはすぐそこだ」とのパイロットの声。

「ちょっと待てよ」小型機の操縦は上空で何度も体験させて貰ったことがあるが、着陸はおろか離陸だってしたことない。

これはヤバイと、とっさに「ユーハブ・コントロール!」と叫んだ。

スティックは彼の手となりカブは無事ランウェイに滑り込んだ。

このパイロットは、ぼくがジョークで言った「ラジオコントロールパイロットだ」を「パイロットライセンスを持っている」と勘違いしたのか?あわや二人で心中するとこだった。

「ありがとう」と言いクラブハウスを出ようとしたら、さっきのパイロットがタイガークラブの色紙みたいのに何やら書いて渡してくれた。

そこには「あなたも今日からパイロットです」と書いてあった。

恐るべしイギリス人

タイガー・モスには乗れなかったが貴重な体験だった


最新鋭戦闘機 FOKKER D.次,修19!【橋輪Blog】

最新鋭戦闘機 FOKKER D.次,修19!

皆さん、大型連休は如何お過ごしだったでしょうか。橋輪も後半4.5.6日と連休を頂きましたが、この3日間風が強かったですよね。唯一風が無かった6日の午前中に一年半がかりで飛ぶようになった最新鋭戦闘機 FOKKER D. の初飛行に臨みました。

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この時期つがいのキジが多く見られます。



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飛行場へと向かう道ですが、横に逃げればいいのにちょっと進んでは立ち止まり「飛行場はこっちですよ」と誘導してくれてるみたい。大丈夫ですよ通いなれた道ですから。


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久々の休日の飛行場。クラブメイトが沢山来ています。



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本日の最大の目玉は、間違いなくぼくですね。行き付けのラジコンショップ RC DEPOT メカニックのMさんから強烈な頭上げになると予想されるよとのアドバイスを受けております。パラソル翼に対してエンジンの推力線が下方にあるのでそうなるのだそうです。

それと尾ソリのためタキシング(地上走行)時の方向転換が難しい、メインギヤ(前車輪)のトレッドが異常に狭く転びやすい、などの問題もあります。

スクラッチビルドの機体なのでどうなるかは誰にもわかりませんが、プラモデルではないので勇気を出して離陸してみます。

同じエンジンを搭載するコルセア(以前に動画をアップ)所有のクラブメイトT氏にサポートをお願いし、動画は、Y氏にお願いしました。

機は、4スト3気筒の実機のようなサウンドをあげながら滑走路を離陸。クラブメイトの拍手喝采が起きた直後、予想通りの激しい頭上げと左ロールが発生!

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ここでラジコン機の操縦法をレクチャー。



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左右でこのようにコントロールします。



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先ずは、どんどん左に傾いてくる機体をエルロンで右に抑えます。



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同時に、やりたくないのに勝手に宙返りを始める機体をエレベーターダウンで抑え込みますが、右手も左手も舵を打ちっぱなしですからトリムスイッチを操作する余裕がありません。すかさずT氏がトリムスイッチを操作してくれました。「こんなもん、T氏」「まだまだ、ぼく」機体が安定するまでかなりの時間を要しました。1人だったら100%墜落だったでしょう。


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着陸後の水平尾翼を見てまた驚きました。



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普通は、赤と青の線がほぼ一直線ですがこれだけ狂ってたわけです。



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トリムモニターを見ると青のエルロントリムが右に80、エレベーターダウンが100%です。こんな飛行機初めてです。これは主翼の取付角を変更して迎角を減らさないといけません。


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それでは「レッツ・ゴー!」



滑走テストズッコケ編





恐怖の5分25秒



最後にローパス(滑走路上を低空でパス)もう一回とのアドバイスを貰っていながら早く地上に下ろしたくって強行着陸。進入スピードが速すぎるのと着地寸前のエレベーターアップが引けてない酷いランディングでしたが滑走路末端ギリギリで無事停止。何とかファーストフライトを成し遂げました。この場をお借りしてT氏、Y氏に御礼申し上げます。

なんかラジ技の記事みたい
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