DAHON

DAHON HORIZ ファットタイヤと10速化【橋輪Blog】

DAHON HORIZ ファットタイヤと10速化

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V ブレーキ仕様のホライズに出来る限りの極太ファットタイヤを装着したい。なわけで何時の SCHWALBE BIG APPLE 20×2.00 ではなく、TIOGA Street Block 20×2.25 をチョイスしてみました。プラスして Shimano Tiagra で10速化です。

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限りなく太いバルーンタイヤのリクエスト。



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TIOGA Street Block 20×2.25  2.500円(税別)



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フォーククリアランスはご覧の通り。



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クランクセットは、FSA。チェーンリングは、オリジナルと同じ53T。



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ペダルは、MKS Allways Ezy Superior  10.700円(税別)



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リヤディレーラー:Shimano Tiagra RD-4700 GS 



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カセットスプロケ:CS-HG 500-10  11-32T



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シフター:Shimano SL-4700



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フリップ:ERGON GP1 ブラック / ブラック 3.700円(税別)



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大迫力でございます!



2019 DAHON Boardwalk D7 を SALE!【橋輪Blog】

2019 DAHON Boardwalk D7 を SALE!

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Boardwalk D7(ボードウォーク)

2019 DAHON 
BoardWalk D7       68.200円(税込)

7 Speed            12.3kg

ボードウォークの2020年モデル入荷に伴い2019年モデルを SALE します。チャコールグレーのみ完売しています。

2019 DAHON BoardWalk D7 の詳細は、⇒ こちら

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グリ−ンティー ラスト2台



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ミストブルー ラスト1台



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ブリリアントシルバー ラスト1台



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ボルドー ラスト2台

これら4色は、2020年継続カラーでもありスペック変更もないので断然お得ですよ!


20%OFF の 54.500円(税込)でお願いします!




2020 DAHON Boardwalk D7【橋輪Blog】

2020 DAHON Boardwalk D7

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Boardwalk D7(ボードウォーク)

2020 DAHON 
BoardWalk D7       66.000円(税込)
橋輪プライス          59.400円
(税込)

7 Speed            12.3kg

クロモリフレーム採用のシャープなデザインで人気のロングセラー”ボードウォーク”の2020年モデルが入荷しました。カラーバリエーションは、2019では、5色展開でしたが、NEW カラーのマスタードとナイトブラックを含め6色展開となりました。

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グリ−ンティー



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ミストブルー



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ブリリアントシルバー



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ボルドー



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NEW マスタード



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NEW ナイトブラック



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飾り鋲が付いたサドルでお洒落度アップ。



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サドルカラーに合わせたグリップは、ゴールドリングのロックオンタイプ。



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Valet トラスが装着でき、バックやバスケットが取付られます。



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メインフレームに取り付けられる誇らしげなDAHON バッチはCNC加工品。




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ホワイトサイドウォールは、クラシカルな雰囲気を演出。




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タイヤサイズ20×1.5で、チューブは英式採用で身近な普通のポンプが使えます。




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裾の汚れを防ぐチェーンリングガード付のフロントギヤは52T。



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フォールディングペダルが付属。



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リヤディレーラーは、Shimano Tourney。



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7Speedカセットは、12-28T。ローギヤが飛びぬけて大きくなっていますので、坂も楽々登れますよ。



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見やすいインジケーター付きのshimano シフターは操作も易しい。




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センタースタンドは標準装備となっています。




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ヘッドチューブ後方からBB に向かっているのは、ロッドではなく「Deltec」という新たなテクノロジーで、展張時に特殊ワイヤーが張られトライアングルを形成しフレーム剛性を上げている。



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特殊ワイヤーは、Jagwire 製。




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フレームを折るとワイヤーであることが分かる。BB ハンンガー側の取付け部にテンションアジャスターが付きます。


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フレームヒンジはバイスグリップテクノロジーを採用。シンプルな構造ながら確実なクランプシステムだ。



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Folding Size (cm) W78 × H65 × D34




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試乗車もご用意しています!
※試乗には身分証明書の提示を頂いております




DAHON / ORTLIEB コラボ製品 SADDLE BAG TWO【橋輪Blog】

DAHON / ORTLIEB コラボ製品 SADDLE BAG TWO

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DAHON / ORTLIEB SADDLE BAG TWO
4.1L  260g  7.200円(税別)限定商品

ベースは、新製品のサドルバックをアップデートしたサドルバック2です。ロールクロージャーで高い防水性を持っています。サドルレールに取り付けるアタッチメントからワンプッシュ取外しが可能です。カラーは、ライム、シグナルレッド、スレートの3色展開となっています。

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ライム



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シグナルレッド



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スレート



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DAHON マーク入りのスペシャルなモデルとなっています。



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後部には、テールライト取付用のスリットを装備。



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リフレクトプリント付き。



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ロールクロージャーで物の出し入れ楽々の4.1L。



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丈夫なファブリック素材を縫製せず3D溶着させているので防水性、耐久性が抜群。



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前方には、シートポスト固定用のベルクロバンド。




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ワンプッシュでシートレールマウントから簡単に外せます。


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更にロック部が4か所の位置に移動可能で多様なシートレールの曲りにも対応。



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ORTLIEB E-97 マウンティングセット  1.000円(税別)
複数台持ちの方のには、マウンティングセットのみの販売もあります。


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シートレールにマウントを取り付けた図。



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シートポストとの距離やレールの角度にベストフィット。



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どうですオルトリーブのサドルバック 2。2020年モデルの K3 カラーラインナップに合わせたみたいでしょう。K3 オーナーなら是非ゲットしておきたいアイテムです。



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DAHON K3 & シグナルレッド



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DAHON K3 & ライム



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DAHON K3 & スレート
(ガンメタル / ブラックは、欠品中のため展示会の画像)



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各色限定10個ですぞ!



【橋輪 DAHON K3 在庫状況】

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イエロー / ブラック 完売

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レッド / マットブラック 7台

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ホワイト / ブラック 完売

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ブルー / ブラック ラスト1台

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ライム / ブラック 5台

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ガンメタル / ブラック ファーストロット完売
(次回入荷11月中入荷予定ご予約受付中)


A さんのデルタなひと時(輪行ポタリング編)【橋輪Blog】

A さんのデルタなひと時(輪行ポタリング編)

今夜の【橋輪Blog】は、A さんの輪行ポタリングレポートでお送りします。

ご無沙汰しております。相次ぐ台風で甚大な被害が出ていますが、橋輪様の周辺は大丈夫でしたでしょうか?心よりお見舞い申し上げます。

Dove plus  Mu elite  Tern Deltaで3回ポタリングしましたので、簡単ですがご報告します。まずDove plusです。新大阪駅まで車で行って、今年の春に開通した大阪東線で輪行開始。奈良駅まで行って、平城京跡をポタリングしました。予想していましたが、圧倒的な軽さとコンパクトさで、輪行も楽でした。

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平城京跡は徐々に整備が進んでいるようです。朱雀門前で写真を撮りました。



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朱雀大通の道幅は70mもあるそうです。ポタリングし放題ですね(笑)



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史跡の真ん中を近鉄電車が通っているのも、不思議なコントラストです。途中で疲れたので、急きょ近鉄で輪行して奈良駅に戻り、ならまちをポタリングしましたが、こちらの方は観光客だらけで、あまりポタリングできませんでした。


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次はMu eliteです。兵庫県は廃線跡が結構あります。西脇市から多可町に向けて走っていた鍛冶屋線跡をポタリングしました。


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もう40年ほど前に廃線になったのですが、あちこちにそこに鉄道が走っていた跡が見られて楽しかったです。電車オタクのせいか、ついつい「ガタンゴトン」と言ってしまいます。


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Mu eliteですが、バッテリーのケースにしているTREKのボックスをシートポストに固定していたのですが、輪行するためには外さなければならず、結局ベルクロで固定するタイプに戻しました。シートポストを下げる時は外してタイヤに固定する方法がいけるかもしれません。


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最後にTern Deltaです。こちらはチームメイトの連れと走りました。



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目的はやはり輪行。北条鉄道の網引駅まで車で行き、線路沿いを終点の北条駅までポタリング。帰りは輪行して帰って来ました。


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この日の輪行のためにちびりんバッグを買ったのですが、前輪だけ外すタイプのため、かなり大きな荷物になってしまいました。やはり前後の車輪を外す方がコンパクトにたためそうです。ロードの頃も輪行をしたことがないので、ドキドキしました。やはり輪行は折り畳み自転車の方が無難に行けそうです。

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橋輪様のおかげで3台も素晴らしい自転車を揃えることができました。行き先とメンバーによって、車種を選べます。かなり贅沢な趣味ですね。ホンマにお世話になりました。また面白いところを走った時はレポートを送ります。



レポートありがとうございました。自転車趣味の電車オタクであれば輪行はこの上なく楽しいでしょうね。でも最近の電車って「ガタンゴトン」って言わないですよね。

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1車両の前後にトラックがあり、それぞれ2軸の車輪を持っています。線路のつなぎ目を通過する際まず前側のトラックが「ガタンゴトン」と2回鳴ります。次にしばらく置いて後ろ側が「ガタンゴトン」。前後に連結される車両の音は遮断されているので殆ど聞こえません。ですので「ガタンーーーゴトンーガタンーーーゴトンー」となるわけです。では何故最近の電車は、そういわないのか? 答えは、DAHON ハイエンドモデルと一緒で線路のつなぎ目をスムースウエルドにしてあるからです。機会が合ったら駅のホームで線路のつなぎ目を見て見て下さい。昔はプレートを挟みボルト締めしていたものが、溶接後にサンダーで滑らかに仕上げてあるのが分かりますよ。今でもポイント通過時は「ガタンーーーゴトンーガタンーーーゴトンー」が聞けますね。

ちなみにぼくは電車オタクではありません!


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