2022年10月

ゼロ戦ついでにもう一丁【橋輪Blog】

ゼロ戦ついでにもう一丁

ゼロ戦ついでにもう一丁バックナンバーを。


零による「里帰り飛行」は1978年と1995年の2度実現された

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これは95年のゴールデンウィークに茨城県竜ケ崎市にある半田飛行場(セスナなどが飛ぶ小さな飛行場)で行われた時のスナップ。

この飛行場は橋輪から30km位の距離にあって、小学校のころ自転車で行って、整備士の人にセスナの古タイヤを貰って荷台に括り付け、喜んで帰ったっけ


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機体マークの違いは78年来日の際、木更津でで塗り替えられている為



なんと上野健久氏ひきいるRED BARONエアショーは、P51Dムスタングも持ってきた

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ギヤダウン・フラップダウンでランウェイ08にアプローチするP51D。脚が出た後すぐに閉まってしまう、ビカビカに磨き上げられた脚カバーの内側を捉えたショット。飛行機足フェチにとってはたまらないアングルだ。このムスタングもプレーンズオブフェーム所有。



一生忘れる事のできないイベントとなった

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これらは、ぼくの資料だがVector.Yが見たゼロ戦を操縦したパイロットは左のスティーブ・ヒントン氏だろう。プレーンズオブフェーム航空博物館の館長だ。そして右がムスタングをオペレートした同博物館に勤務するケビン・エルドリッチ氏。この二人、強運の持ち主でそれぞれが墜落事故に遭遇しながらも生還している。


         (画像クリックで拡大)
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この記事は、リノエアレース(こちらはチノではなくネバダ州リノ)において、数々のレコードを打ち立てたスティーブ・ヒントン駆るP51Dムスタング改造レーサーRB51 RED BARON(レースNo.5)が79年にクラッシュした時の記事。

「機が墜落して行く中、スティーブが恋人に向けた、永遠の別れのメッセージが、パイロンジャッジの持つレシーバーから流れてきた。そしてややあってから大きな黒煙が上がった・・・・・。」と伝えている。

しかし奇跡は起こった。地上に激突しバラバラになった機体の、コックピットのあった胴体中央セクションがちぎれ、飛ばされた為に重症は負ったものの奇跡の生還をとげた。



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こちらは、F4U コルセア 改造レーサーSUPER CORSAIR  (レースNo.1)。翼端を短く切り詰めた機体に強力なP&H  R-4360 ワスプメジャーエンジンを搭載し1985年にみごと初出場初優勝を飾る。

そして悲劇が起こったのは、1994年のフェニックス500エアレース。ケビン・エルドリッチの操縦するスーパーコルセアは、エンジントラブルから大火災が発生、ケビンは何度も消火を試みるが、やむなくペイルアウト。パラーシュートが開くと同時に黒煙が上がり機は失われた。

この墜落したコルセアに、ケビン・エルドリッチが搭乗していたという情報は、何故か雑誌Lightningで得た。(当時インターネットなる物は一般には(ぼくだけか?)普及していなかった)

去年の8月にVector.Yとホルモンパーティーした際に、「今度一緒にリノ行きましょう」と約束した矢先の9月16日、アンリミテッドクラスでギャロッピングゴーストがメインスタンド前のビップ席に突っ込み観客を巻き込んでの大惨事となった。今後レースは再開されるのだろうか?



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95年RED BARONエアショーの表紙を飾った航空ファン

7月号は竜ケ崎で、10月号は、その後北海道にフェリーしてショーを行った記事。たしかこの前にもう一冊あったはずだが見つからない。4月18日にプレスオンリーの記者公開にダイナベクター(アレックスモールトン総輸入元)の富成次郎さんと行った時の記事だ。(次郎さんは、筋金入りの戦闘機マニア)パイロットジャンプスーツを着て行ったら、スティーブ・ヒントンに「おまえもパイロットか」と言われ握手を受けた。

でもぼくは、ゼロ戦は好きではない。坂井三郎は尊敬するが。

お陰様でフォールディング机の修理は完了しました!




只今、フォールディング机修理中!【橋輪Blog】

只今、フォールディング机修理中!

なわけで、今夜も GOKISO 展示会再放送で。それでは、2016年9月28日の記事より。

GOKISO 近藤機械製作所展示会

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本日、GOKISO 近藤機械製作所の展示会に行って来ました。場所は、昨年と同じ千代田区北の丸公園にある東京都科学技術館です。

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GOKISO ハブがカラーオーダー可能に。



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11色のカラーサンプルが展示されてました。



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GOKISO ホイールリムのロゴもオーダー出来ます。超高性能であるが地味な存在だったGOKISO もアピールが始まったようです。


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こちらイタリア PASSONI コラボ仕様のチタンスーパークライマー。



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GOKISO フリーボディーの加工工程を展示していました。左側の削り出し部品を茶色に見える金型を使い段階的に放電加工で溶かして行くそうです。


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金型も加工の際に摩耗して行くので、20ヶ製作した段階で捨てるそうです。精度の追究ですね。GOKISO ハブにカセットを組み込んだことのある人なら解ります。


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近年のシクロロードディスクやMTBに反応は無いのかと思いきや作っていたんですね。



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ディスクローター取付部分には冷却フィンが。


靖国参拝

ここ北の丸公園は、永ちゃん武道館ライブで毎年訪れているが、靖国神社には一度も行ったことがなかった。

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靖国参拝には全く興味がないが、靖国通りから見えるこの巨大な大鳥居が見てみたかった。



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参拝はしなかったが・・・・とここで雨。




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すぐ右にある遊就館で雨宿り。ガラス越しにゼロが見える。



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何時しか Nishino さんがFB にアップしていたのを思い出し覗いてみることに。



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エントランスフロアーにはゼロ戦52型が頓挫する。このフロアーだけは、フリーで見学できる。



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知ってた?ゼロ戦の尾輪ってソリッドタイヤなんでパンクしないって。(前方に着艦フックが見える)



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知ってた?ゼロ戦のプロペラは、アメリカ製だって。(ハミルトンスタンダード社の物を住友がライセンス生産)



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雨が止まないので、チケットを購入(大人800円)



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2回へ進み、



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ゼロを上からパチリ。ここは凄い、日本の戦争兵器の宝庫。



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出た桜花。これは初めて見たね。



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アメリカのスミソニアンに展示してあるものには、説明文に”桜花BAKA”って書いてあるんだって。ほんと馬鹿げてるよね。


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デザインは、割とカッコいい。初代のスターウォーズに出てきてもおかしくない。



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脱出できないようにキャノピーは外からネジ止めって聞いてたけどそんなこと無いみたい。視界良好そうだけど自分が突っ込むための照準器が悲しい。


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一式陸攻に吊るされてロケット一発噴射で敵艦に突っ込む様子。



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こちらは楽しそうなお仕事ですね。



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彗星ってんだ。



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これは、一人乗り特攻ボート陸軍水上特攻艇だって、これが一番やかな?効果も無さそうだし。



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出た!人間魚雷回天。一人乗りなのにかなり大きかったんですね。これも怖かったろうに。


そして奥に見える部屋へと進むと数えきれない戦没者の写真が展示。強い恐怖心を抱きながらエントランスフロアーに戻ると、そこで今までどうしても分からなかった事実に遭遇したのだった。

でもって前回の機関車の話につづくのでした

靖国参拝





社長室が大変なことに!【橋輪Blog】

社長室が大変なことに!

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今、DAHON SPEED Falco 入荷で納車整備ラッシュの中、ママチャリ値上げでプライスカードを作り直す作業をしていたところでカラープリンターが故障!

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何だ?



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こりゃ参った!



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急遽ビックカメラで Canon PIXUS TS203 カラープリンターを買ってきてセットアップ。



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隣の机からコピー用紙を取ろうとしたら引出が開かないぞ!



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げげ壊れてる。



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天板のダボも折れてる。最近地震あったっけ?



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これ本棚と繋がるフォールディング机だから地震が来たら本棚倒れるよな。



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なわけで社長室は、ひちゃかめっちゃか。


先ずは、プライスカードを完成させて次は机直さないと。

しばらくこっちに追われます!



本日は、ちと忙しかったのでバックナンバーより(その2)【橋輪Blog】

本日は、ちと忙しかったのでバックナンバーより(その2)

昨日の続きが気になるって問い合わせが沢山来まして(本当は誰も読んでない)その2をどうぞ!


前回の記事では、「船長のHR-1 フレームは、この後、BB 取付けのため愛知にあるジェットエンジンのタービン軸受け製作所へと送られることとなる」てな件で終ったが、その会社である近藤機械製作所(GOKISO)の展示会に行ってきました。

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決して大きなブースではありませんでしたが、大変興味ある内容が詰まった展示でした。中央右に背を向けるのが代表の近藤さん。



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これが噂のGKISOハブ。右のシルバーのハブが第一号のプロトタイプだそうだ。



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GOKISO 完組カーボンホイールの新たなラインナップGD₂(ジーディースクエアー)。ハブも含め決して軽くはないホイールだが、22%以内の勾配であれば、確実に効率が上がるそうだ。



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リムのワイド化とビードのフックに拘りがあるようだ。



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これが一般的なフック部。



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タイヤのビードの形に完全に一致するよう機械研磨されている。



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ほらねと力説を受けた。



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やはりワイド化はトレンドのようだ。



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リムテープの代わりにスポーク穴一つ一つに嵌め込む樹脂製のベロプラグ(1.000税別)これにもノウハウがあった。これに変えると僅かながらの軽量化になるのかな位の認識しかなかったが、GOKISO オリジナルリムとベロプラグの組み合わせだと殆どチューブにダメージが見られない。例えばどんなに丈夫なリムテープでもタイヤに大きな荷重や衝撃が掛かった祭、スポーク穴部分が膨らむそうだ。これが24ホールもあれば、かなりの圧力がリム本体内に逃げるそうだ。これにより、リム打ちパンクの防止にもなるってこと。初耳でした。


このカットモデルを手に取って見てみたかった

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ハブのフローティング構造が良く分かる。



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ベアリングのボールも通常約4mmのものを半分の2mm としている。



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フリーラチェットの爪が見える。



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シマノ、カンパなどのフリーが並ぶ中、スバ抜けて静かでスムースな回転であった。



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4っの爪が12時6時と3時9時で交互に噛み、92ノッチを実現している。これは最早、ワンウェーローラークラッチの域である。


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これがGOKISO フラックシップのチタンスーパークライマー。
前後セットでなんと702.000円也。



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近藤社長の話を聞いている間、ずーと回り続けていたGOKISO ホイール。ちなみに社長の話は長い。



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こちらが船長のKIMORI COLOSSUS HR に組み込もうとしているGOKISO BB。現在モニター販売中で80.000円也。チタンスーパークライマーハブのとてつもない価格と比べると安いと錯覚してしまうが8万円もするBBなんて見たことも聞いたこともない。船長のBB いつ出来上がるのかと聞いたところ専用の精密工作機械が1機しかなく、出来上がり次第のご連絡だそうだ。かなり遅れてます。


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ジェットエンジンメーカーRolls-Royce社の認定を取得とある。



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昨日の件だが、このエンジンの写真を見て頂きたい。エンジンナセルから覗くファンブレードの角度から左に回らなければ空気を吸い込まないことが解る。アメリカのプラット&ホイットニーなどに代表される世界中のジェットエンジンは、正面から見て反時計回りに回転するが、伝統を重んじるイギリスロールスロイス社は、反対の時計回りなんですよ。(近藤さん)「それは知りませんでした、お詳しいですね」と余計なこと言ってしまったが、軸受けだからどちらに回っても一緒か。

自慢!



本日は、ちと忙しかったのでバックナンバーより【橋輪Blog】

本日は、ちと忙しかったのでバックナンバーより

本日は午前中会計士との打ち合わせ、午後は商店連合会の会議と、ちと忙しかったのでバックナンバー2015年9月30日の GOKISO の記事より再放送!



2015.9.90

本日も展示会、だが問題発生でアップ出来ません

本日も展示会回り。千住でcervelo MASI を初めとする東商会。青山でのPRインターナショナル。そして北の丸公園東京都科学技術館でのあの高性能ハブを製造するGOKISO(近藤機械製作所)。

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近藤機械製作所で頂いたパンフレットは表紙にグッと来るものがありますな。



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中には興味深い内容が、



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近藤社長ともお会いでき、イギリスは、ロールスロイスのジェットエンジンに軸受け部品を供給しているとかお話を聞けた。


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撮影した画像が取り出せない!何時もならばタブレットで撮影してくるのだが、iPhone 6S に変えたため、こちらの方が画像が綺麗かと。ところがパソコンに反応しない。何時もであれば、「iPhone のポータブルデバイス」が出るのに、iCloud のIDってなんでよ?てな訳で、明日、ソフトバンク行ってきます。すいません。



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ぼく、「ところで近藤社長、このパンフの表紙、ロールスロイスのエンジンじゃありませんね?」

近藤社長、「えっ?」

こりゃー1本取ったな!

明日につづく、



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