Park Tool の DT-5.2 ディスクマウントフェイシングツールの改造(その3)【橋輪Blog】

Park Tool の DT-5.2 ディスクマウントフェイシングツールの改造(その3)

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暗黒さんのお陰で DT-5.2 から DT5.3 に進化したディスクマウントフェイシングツール。更に妄想し自由にプリロードが掛けられるコンプレッサー方式を考えたが、ちょっと疑問が。

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これがぼくが考えるコンプレッサー方式だが、



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やはりここを押すってことは、カッターの部分が支点になるわけで、



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1/100mm で製作してもらったといえスライドできるってことは、若干は(目には見えない)傾くわけで、


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本来ここを押し付けながら回して作業しなさいってことだからね。でもここには作用点がないし作るとしても相当大がかりで邪魔なものとなるだろう。そこで思付いたのが・・・



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このネジ穴を使って、



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こんだけ引っかかっていれば十分。



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ここから紐を垂らして、



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重りをぶら下げれば・・・重力コンプレッサー方式!



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Mako でテストしてみよ!




2021 tern 最後の CREST 1台のみ入荷【橋輪Blog】

2021 tern 最後の CREST 1台のみ入荷

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CREST(クレスト)

2021 tern 
CREST                 61.600円(税込)
橋輪プライス        55.400円(税込)

8 Speed    10.0kg  
適用身長:(460)155〜165cm (500)165〜175cm

ターンのミニベロ、クレストの2021年モデル最後の1台が入荷しました。カラーは、マットグレー、フレームサイズは、46です。

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ホリゾンタルシルエットを持つ楕円パイプ構造のセミエアロアルミフレーム。



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ホイールサイズは、451。



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タイヤサイズ:20×1 3/8(37-451)



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ブレーキは、キャリパー仕様となっています。



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ガード付きシングルチェーンリングは、44T。



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フラットペダルが付属。



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リヤディレーラー:Shimano Altas RD-M310 



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カセットスプロケ:Shimano CS-HG31 11-32T 8 Speed



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フラットバーは、500mm Φ25.4。



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グリップ:Biologic Arx ロックオン



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シフター:Shimano SL-M310 8 Speed



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アルミプレートから切り出されたヘッドバッチ。



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センタースタンドが標準装備。



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フレームサイズ46です。



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他のカラーは、全て完売となっております。クレストの2022年モデルの入荷は、1年後となっています。

2021 tern CREST マットグレー 46 ラスト1台!








2022 DAHON Dove Plus 入荷!【橋輪blog】

2022 DAHON Dove Plus 入荷!

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Dove Plus(ダヴ・プラス)

2022 DAHON  
Dove Plus        88.000円(税込)
橋輪プライス      79.200円(税込)

1 Speed       6.97kg

DAHON Dove Plus の2022年モデルが入荷しました。展示会情報では、ポリッシュは2020からの継続カラーで、新色アイビーが追加の2色展開。スペック、価格変更なしと記しましたが、ポリッシュのカラーチェンジと若干の変更点があります。

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NEW カラー こちら新色のアイビー。



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NEW カラー こちらも新色と言ってよいポリッシュ。



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ホイールサイズは、14インチ。



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タイヤサイズは、14×1.75(32-254)。




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インナールーティングされるリヤブレーキワイヤー。



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チェーンリングは、ガード付きの42T。クランクは、中空シャフトでポリッシュ仕上げから梨地に変更。



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フォールディングペダルが付属。




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クランクセットは、PRO WHEEL 製でインテグラルタイプのBB を装備。



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9T のスプロケットが付くシングルスピード。



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ワンピースタイプのハンドルポストは、奥の2020年モデル(クロームオレンジ)の 400mm 7° だったのに対し 400mm 15° に変更されハンドルバーが近くなりました。


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ブレーキレバーとホルダーの色が反転してますね。



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グリップもスポンジタイプに変更。



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シートポストは、軽量な DAHON SL を装備。



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表面加工は、tern のシートポストのようなヘアライン加工が施されておりキズが付きにくくなっています。



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クロモリサドルレールを掴むヤグラは、2ボルトタイプで無段階の角度調整が可能。




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アルミ製のキックスタンドが標準装備。



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ヒンジにはバイスグリップを採用。レバー下に内装されたリヤブレーキワイヤーが見える。



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Folding SizeW62×H56×D30cm



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20インチの Route と比べて、こんなにも小さい。これはマイクロバイクファンには、たまらないものがありますな。


もう少し掘り下げてますのでこちらも↴
DAHON 史上、最小最軽量 Dove Plus その2 【橋輪Blog】
DAHON 史上、最小最軽量 Dove Plus その3 【橋輪Blog】
DAHON 史上、最小最軽量 Dove Plus その4 【橋輪Blog】


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DAHON Dove Plus 試乗出来ます!
※試乗には身分証明書の提示を頂いております




DAHON Dove Plus にも装着出来ます【橋輪Blog】

DAHON Dove Plus にも装着出来ます

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DAHON Rear rack 14” 7.590円(税込)

昨日ご紹介した K3 NEW アイテム Rear rack 14” ですが、同じく14インチの Dove Plus にも装着出来ちゃいます。

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これも K3 サキューキャンペーンで1.000円引きになるのかな?「K3 に付けるんです」って言われれば「本当か?」とは言えねーべ!

これも1.000円引きの 6.590円(税込)也!




DAHON K3 に NEW アイテム【橋輪Blog】

DAHON K3 に NEW アイテム

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DAHON Rear rack 14” 7.590円(税込)

DAHON K3 に NEW アイテム登場です。14インチ専用の K3 のフォルムにマッチする小さなリヤキャリアです。

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DAHON では、K3 販売台数10.000台突破記念 K3 サンキューキャンペーンを実施中で、2022年1月16日までの期間限定で Rear rack 14” を1.000円引きの6.590円で購入できます。(K3 用カーボンホイール前後セットは、10.000円引き)

今がチャンスですぞ!



SAITO エンジンのプロフェッサー A 氏に会いに【橋輪Blog】

SAITO エンジンのプロフェッサー A 氏に会いに

今夜は、社長室より。一昨日火曜の定休日(第一なので火・水連休)は、勿論飛行場へ。数日前オイル漏れでエンジンメーカーへ送った SAITO FG-40 は、オイル漏れ修理に加えてバルブクリアランス調整、テストベンチにて1時間の運転と調整を受け戻ってきた。今日は、完璧なフライトになるだろうと喜び勇んでプロペラフィリップ。

でも調子がなんかイマイチ?ってか全然ダメじゃん。メーカーで調整されたキャブのニードルをマニュアル通りの基準値に戻し最高回転は、6900 rpm でアイドリングは 1700 rpm。これで Hi ニードルは決まり。Lo も文句ないアイドリングを保っている。だがフルスロットルから最スローにスティックを下げても3000 rpm 付近で維持してしまい15秒数えてから初めて1700 rpm に落ちる症状が続く。これでは着陸進入はできてもランウェイエンドまで浮き続け着陸できないだろう。

Lo ニードル調整と戦うこと2時間。一向に改善は認められない。何故こんなほぼ無風の良い天気に永遠とエンジン調整なんかしてるんだろう。2:30 こんな日に1回ぐらいは飛びたいと強行してテイクオフ。タイマーが8分を知らせる頃いきなり横風が吹き始めた。さー問題の着陸だ。絶対伸びるのは分かっていたので低めに進入。相変わらず最スローにはならない。すると横風にテールが押され機は斜めにスライド。完全なサイドスリップ状態での進入。(サイドスリップ進入などと高度なテクニックは持ち合わせてないが結果そうなった)ランウェイ半ばを過ぎたころ丁度15秒が経過したのかエンジンがアイドルとなりタイヤが接地した。

見物人がいたのならば「素晴らし横風着陸の操縦ですね」と褒められたであろう。もしサイドスリップ状態で最スローにしていたら即座に失速していたはずだ。本来サイドスリップ着陸のセオリーは、スリップさせながらエンジンパワーを残しつつランウェイに進入。タッチダウン寸前で機速が落ちたところでラダーで直進させ同時にエンジン最スローで接地。これが結果オートマチックで出来てしまったのであります。(もし無風だったらランウェイエンドまでオーバーランして突っ込んでいたであろう)

帰宅しメーカーが完璧に調整してこれだもん、ぼくなんかがやってもこれ以上に良くなるわけがない。このエンジンお蔵入りかとふさぎ込んでいたところ、ある方が脳裏に浮かんだ。SAITO エンジンのプロフェッサー A 氏だ。A 氏とは、15年ほど前になるか Yak という機体が元で知り合いとなった。面識はないのだが、最近 Facebook で友達になっている。恐る恐る電話してみると淡々とエンジンの症状を聞いてくる。まるでお医者さんの問診だ。「それでは明日1:00 飛行場で」と今日の明日で、ぼくのわがままに付き合ってくれるという。てなわけで千葉県印旛沼湖畔にある千葉フライングクラブへと向かったのであります。


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ここが印旛沼湖畔にある千葉フライングクラブの飛行場。素晴らしいロケーションである。



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会則が掲げられた看板。甲高い音が出る2サイクルガソリンエンジンの飛行は禁止のようだ。



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何とランウェイ中央から沼に向かって桟橋が作られており水上機やボートも楽しめるようだ。



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そして A 氏登場。「初めましてよろしくお願いします」と燃料(人間の)入った手見上げを渡すと「そんなのいいのに」と握手を交わして頂いた。「ワルブロキャブレターとの付き合いは浅くはないのですが、4ストローク専用のやつは初めてでどう対処したらいいやらで」「Hi と Lo が密接に関わってるからね。早速調整してみましょうか」と自作のニードルドライバーで調整開始。


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すると模型エンジンの調整セオリーを覆す見たことも聞いたこともない手法で、ものの5分でこのエンジンを完璧に仕上げたではないか!何このオッサン神? 魔術師?


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「調子よくなって良かったですね橋本さん」と記念写真をパシャ。A 氏は、燃料タンクの配管についてもアドバイスをくれた。


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帰宅後、先生のアドバイスに従いエンジンを下ろしてチュービングを見直した。



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これは A 氏が「記念に一枚いいですか」と撮影し後に Facebook にアップされた写真だ。絶好調になった SAITO FG-40 に微笑みを隠せない自分がいる。

本当にありがとうございました!あなたは神です!



Park Tool の DT-5.2 ディスクマウントフェイシングツールの改造(その2)【橋輪Blog】

Park Tool の DT-5.2 ディスクマウントフェイシングツールの改造(その2)

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暗黒さんに加工して頂いたフェイシングツールの部品。スライダーが全く違う姿形で戻ってきた。



(以下、暗黒さんからの画像とコメント)

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旋盤が無くてもブッシュを抜く工具を作っておくか。丁度良い鉄丸棒が見つからないので外に転がってた油圧ニップルを加工。これで何かあったときは砲金ブッシュを抜く事が出来る。



コンプレッサーシステムではなかった。元の樹脂ブッシュに戻したり出来るよう即席で特殊工具を作ってくれたんだ。「橋輪さんこのご時世だからフェイシングツール毎日のように使うだろうから取り急ぎ」って事みたい。速攻で製作頂きありがとうございました。

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こちらのコンプレッサーシステムも頭に入れてくれてるみたいで試作品が成功したら一つ送ってくれるそうだ。


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さて暗技研特製のブッシュプレス&プーラーを見てみよう。



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そこいらに転がってる物で作ったというが、非常によくできている。



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部品点数は少ないが、内径外径が部材よりほんの僅かに違うことによりプレス&プーラーとして機能する。


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先ず砲金からこれを削り出し、



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樹脂ブッシュを抜いたんだな。



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これから、



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こうなったんか。



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内部の絶妙な段差。



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これでブッシュの入れ替えが旋盤やプレスがなくとも出来る。




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スライダーの砲金ブッシュは、シャフトに対して1/100精度で仕上げてくれた。



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動きは、ガタが無く至ってスムース。



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工具代材料代として、いくらか包んだが、これだけの砲金を使えば殆ど材料代に消えたろうに。暗黒さん”カタジケナイ”。


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そして加工してもらったハンドルと交換した樹脂ブッシュ。



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こちらも使い勝手が格段に良くなってますよ。



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以前は、スライダーとの距離がこれくらいでハンドル根本と干渉していたのに、



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ここまで近づけます。シャフトとカッターの距離を詰められるのは平行度にはとても有利なのです。



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さてどれだけ変わったのか早く使ってみたい。暗黒さん重ね重ねありがとうございました。


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これはもう DT-5.2 ではなく、5.3 だ!




Park Tool の DT-5.2 ディスクマウントフェイシングツールの改造【橋輪Blog】

Park Tool の DT-5.2 ディスクマウントフェイシングツールの改造

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Park Tool の DT-5.2 ディスクマウントフェイシングツールの改造を暗黒さんにお願いしました。この工具改造に至る経緯は ⇒ こちら

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今回、暗黒さんの秘密基地へ送ったのは、ブルーのハンドルと L 形のスライダーの2点。



(以下、暗黒さんからの画像とコメント)

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橋輪のパークブレーキ台座フェイシングキットのスライドステー樹脂ブッシュから砲金ブッシュに交換



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先ずは、ハンドル根本の削り落とし



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あれ〜〜〜ブッシュ抜く治具が見当たらない?何かの材料として使っちゃったか〜?仕方が無いブッシュ抜き治具の加工から始めよう


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樹脂ブッシュ抜いて



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砲金で外径削って



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ステー圧入



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内径削って



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本体のチャッキング部を削り



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裏にして突っ切り



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完成



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でもって本日到着。なんという早業!



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あら?スライダーが全く違う姿形で戻ってきた。

まさかのコンプレッサーシステムまで作ったのか?

明日につづく、








EXTREME FLIGHT Edge 540T(その2)【橋輪Blog】

EXTREME FLIGHT Edge 540T(その2)

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今夜も社長室より。イメチェンパイロットを搭乗させたところから今回は、エンジン搭載とチューンドパイプ、カウリング加工まで。50cc クラスとは思えないデカさは、機体の下にある老眼鏡と比較してね。

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搭載エンジンは、2ストローク50cc の DA-50。



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そしてヘッダーパイプの行く先は、



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モーターサイクルのチャンバーマフラーよろしく長ーい長ーいチューンドパイプであります。今回は、エンジンを最大限に回すための努力をしております。


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マフラーブラケットを製作。



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そしてカウリングは、シリンダーヘッドが出る部分をカット。



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そして出来るだけ大きくエアーの排気口を開けます。



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スタイリング上おかしくないギリギリまで大きく開口した。これが冷却効率を上げる要です。

ですが吸入口の大きさからするとまだまだ足りないのでエンジンのクーリングフィンに添ってシュラウドを製作する予定です。

次回につづく、





先生の新作ピラタス・ターボポーター【橋輪Blog】

先生の新作ピラタス・ターボポーター

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本日、ネタ切れのため社長室よりお届けする。(先生との会話)「先生いい年なんだからアクロバット機ばかりやってないで遊覧飛行できるスケール機を1機買いなさいよ」「橋本さんピラタスポーターって知ってる?」「勿論知ってますよ。超カッコ悪いけどぼくは昔っから好きですよ」「じゃ買ってみようかね」てなことで左が先生の新作ピラタス・ターボポーターで、右がぼくのパイパー・スーパーカブ。どちらも実機が存在する。

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ピラタス・PC-6 ターボポーター。大好きな機体だけど人に見られるとちょっと。無骨な真四角のパーツを組み合わせたみたいなスタイルで「何これ?自分で作ったの?カッコわる!」と言われそうでね。「いや実機があるんだって」って説明するのもね。


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この日、ぼくはエンジンからの大量オイルリークと先生はレシーバートラブルでノンフライト。



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これは実機の画像でスイスのピラタス社が製造するターボプロップエンジン搭載の多目的機。操縦席から突き出たストラットとぶっといタイヤが何ともカッコいい。(やっぱり分かってもらえないだろうなこのカッコよさ)



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メルギブソン主演映画エア・アメリカにも出ていた。山の急斜面に切り開いた土の滑走路で離着陸するシーン。あれ、ほんもんのピラタス・ポーターで撮影したらしい。


こんなことやってる人もいます!

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2 Wingsuit Flyers BASE Jump Into a Plane In Mid-Air | A Door In The Sky


いかれてら〜!




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