着せ替え KIMORI は楽し! 3 【橋輪Blog】

着せ替え KIMORI は楽し! 3

さて、ブルーフレームのKIMORI COLOSUS に、メッキ足は似合うのか? 今夜はノーコメントでどうぞ!

DSC_9439




DSC_9443




DSC_9447




DSC_9456




DSC_9455




DSC_9453




DSC_9448




DSC_9449




DSC_9457




DSC_9459




DSC_9440




DSC_9460

最終判断は、住職に委ねましょうか。住職、この20インチ用メッキ足差し上げますので、お好きに履き替えて下さいな。

メッキも磨きがいあるでよ!


着せ替え KIMORI は楽し! 2 【橋輪Blog】

KIMORI COLOSSUS メッキ足に交換

キモリの前後サスペンション。正確にはフロントをFLIG(フリッグ)フル・リンク・ジオメトリー・マネージマント。リヤをMEAD(ミード・小さな力を推進力に変えるユニット)と呼びます。この複雑怪奇なサスペンションですが、だれが組んでも間違いなく簡単に正確安全に作業出来るような構造になっているんです。

DSC_9373
先ずは、アッパーアームとフロントフォークを貫通している5mm ボルトを外します。



DSC_9375
このボルトは、スラスト方向の制御を司り、万が一大きな衝撃受け軸が破損した場合にでも最悪フォークを分解から守るセーフティーマージンを生みます。平ワッシャー内内には、テフロンワッシャーが入る。


DSC_9376
中に見えるのは間接を繋ぐ軸です。軸にはM6 の雌ねじが切ってあります。



DSC_9377
これにキモリお手製スライディンブハンマーをねじ込みウエイトでカンカン引っ張れば、



DSC_9379
ご覧のように出てきます。反対側の左も同じ。



DSC_9382
これが出てきた軸です。中央にはグリス溜りの溝が切ってあります。



DSC_9383
これでアッパーアームが分離出来ました。



DSC_9385
同じくダンパーユニット下部に刺さる軸を左右から抜き取ります。



DSC_9386
これでフォークが外れました。



DSC_9389
これがキモリ特製の軸です。軸じくって凄いパーツなんだから何かもっとカッコいい名前付けましょうよ木森さん。P38スピンドル?とか。


DSC_9394
軸の材質は、A2017T4 にアルマイト加工が施してあります。先端(上部)が先細りになっているところが”みそ”です。


DSC_9395
必ずフレーム側(軸が入って行く側の部材)が圧入になりますが、



DSC_9396
先細った軸のためここまでは指で押し込めます。ここから圧入が始まり、最後にフレーム(この場合フォーク)と軸が一体化します。



DSC_9438
その軸の先がDUブッシュ(テフロンコーティングの乾式ベアリング)に入り込み回転運動をします。DUブッシュにはツバが付きスラスト方向にもベアリングとして作用します。



DSC_9397
この手で押し込んだ状態で先端が向こうに飛び出しているのが分かる。先細りでなかったらゼロから圧入が始まり垂直に入れるのも難しいであろう。増してや後ろに隠れている部材のDUブッシュの穴と一致させながらの圧入など、相当に難しい作業となるだろう。これなら位置決めは最初から決まっているようなものだ。


DSC_9400
リヤのプッシュロッドでもしかり。



DSC_9399
DUブッシュ、軸とも全て共通。



DSC_9417
プッシュロッド後端に付くピロボールを入れ変える。



DSC_9418
ピロボールのネジは、アライメントの調整が出来る。セルフロックナットが逆に入れてあるのも意図したことで、応力を分散しピロのネジの破断を防止している。


DSC_9402
フォークをダンパーユニットに取り付ける。



DSC_9403
軸を両側から差しておけば位置決めは完了。誰かに抑えてもらわなくとも一人で作業できますよ。



DSC_9404
アッパーアームも同じ。



DSC_9410
軸の圧入には5mm 全ねじのボルトナットを使います。



DSC_9405
飛び出たボルトにナットを掛け締めこんで行けば、スルスルと圧入できます。



DSC_9408
最後に付いていたボルトを付ければ終了。ウレタンワッシャーは内側ね。



DSC_9416
締め付け加減ですがレンチが止まったところでOK。故にナイロンナットになってます。



DSC_9419
これでフォークの組換えが完了。



DSC_9424
プッシュロッド後端のピロボールをリヤアームエンドに取り付けます。




DSC_9425
エラストマーに向かうプッシュロッド前側を見るとちょっと右に寄ってますね。これは右のピロボールを緩める(伸ばす・この場合一回転)ことでセンタリングできます。


DSC_9428
センタリングの取れたプッシュロッドは、シートチューブをかすめるように前進し、エラストマーブロックに到達。実に爽快。


DSC_9429
DSC_9430
DSC_9432
こちらも同じ作業で取り付け。実にクールで楽しい作業である。



DSC_9435
TAIOGA BRH11800 カーボンコンパウンド    1.480円(税別)
カーボンバトンホイールには、専用ブレーキシューが付属するが、元々付いていたのがソリッドシューだったのでこちらに交換。


DSC_9436
DSC_9437

さてさて、ブルーフレームにメッキ足は、うざったくなったのか、それともカッコよくなったのか?

明日につづく、


着せ替え KIMORI は楽し! 【橋輪Blog】

着せ替え KIMORI は楽し!

DSC_9358

Kitt Custom Carbon Tri-Spoke  Wheel を組んだ住職の KIMORI COLOSSUS ですが、あんまりにも喜んでいたので、着せ替えを試みたいと思います。人の自転車勝手にいじくって良いのでしょうか?ってな問題もありますが、どんな雰囲気に変わるのか楽しみです。
 

DSC_9387
これは、ぼくのKIMORI COLOSSUS がオリジナル20 インチの時に付けていたメッキサスです。



DSC_9362
こちらリヤアームエンドとエラストマーを繋ぐプッシュロッド。



DSC_9363
スイングアームもあるのですが、オリジナルの凝った塗装がもったいないのと、



DSC_9364
ハードクロームメッキのエンドが滑るので却下です。
(実はこれからキモリ特許モーションレスエンドが生まれた)



DSC_9365
先ずはブレーキキャリパーを外します。



DSC_9366
複雑そうなフロントフォークですが、



DSC_9367
使う道具はこれだけ。



DSC_9370
特殊工具としては、キモリお手製スライディングハンマー(6mm 長ねじとウエイトだけ)



DSC_9369
5mm の全ねじボルトナット。

明日は、交換作業を





モーションレスエンド

Kitt Custom Carbon Tri-Spoke Wheel 一番乗り!【橋輪Blog】

Kitt Custom Carbon Tri-Spoke  Wheel 一番乗り!

昨日ご紹介した Kitt Custom Carbon Tri-Spoke  Wheel ですが、20本入荷しました。先ず先手を切ったのは、住職の KIMORI COLOSSUS であります。

DSC_9345
【20" ETRTO 406】
フロント100mm リムブレーキ WHT ロゴ   48.000円(税別)
リヤ    130mm リムブレーキ  WHT ロゴ    52.000円(税別)


DSC_9346
フルカーボンホイール取扱説明書とリムテープ、カーボンコンパウンドブレーキシュー、リヤには、11速ハブに10・9・8速 取付可能な1.85mm シムが付属。(クイックは付属しません)


DSC_9347
50mm のリムハイトがありますのでSCHWALVE 6A-SV EL (1.600円税別)の60mm ロングバルブチューブを使いました。


DSC_9344
DSC_9356
相当雰囲気変わりましたよね!



DSC_9343
ちょっとチャラいイメージから、

DSC_9351
重低音って感じです。406、451 共にリムハイトは50mm ですからこちらの406の方がよりディープリムに見えますね。



DSC_9352
カセットもクリーニングしておきましたよ。



DSC_9355
これ3本バトンホイールの写真撮るときは、この向きです。大迫力!



DSC_9358
ホワイトの KIMORI ロゴとラインに合わせてホイールもホワイトロゴをチョイス。正解でしたね。



IMG_1292
住職も大満足! 



DSC_9362

あんまり喜ぶから、ちょっといたずらしておいてやっか

明日もお楽しみに!

お待たせしました20インチカーボンバトンホイール入荷!【橋輪Blog】

お待たせしました20インチカーボンバトンホイール入荷!

IMG_1287

Kitt design Tri-Spoke Wheel A4チラシ outline 20150825

Kitt design がリリースする20インチカーボンバトンホイール。406と451サイズがあり、エンド幅も豊富。特にフロント74mm は、DAHON / tern のフォールディングバイクにもフィットする。NOVATEC 製のハブは、11 Speed フリーで、付属の1.85mm スペーサーを入れれば9 / 10 速にも対応。カーボンリム専用ブレーキシューが付属します。

DSC_5470
Kitt Custom Carbon Tri-Spoke  Wheel



DSC_5471
フルカーボンのクリンチャー。



DSC_5459
ロゴは、このホワイトとブラックが選択可能。


Kitt Custom Carbon Tri-Spoke  Wheel

【20" ETRTO 406】
フロント 74mm リムブレーキ   48.000円
(税別)
フロント100mm リムブレーキ    48.000円(税別)
リヤ    130mm リムブレーキ    52.000円(税別)

【20" ETRTO 451】
フロント 74mm リムブレーキ    48.000円
(税別)
フロント100mm リムブレーキ     48.000円(税別)
リヤ    130mm リムブレーキ     52.000円(税別)
フロント100mm ディスクブレーキ 54.000円(税別)
リヤ    135mm ディスクブレーキ 58.000円(税別)

DSC_9341
小径ホイールコレクションがまた増える!



IMG_1288

先ずは、段ボール箱に隠れたこのあたりから行ってみましょうかね〜住職

お楽しみに!


モールトン DOUBLE PYLON のメンテナンス 2 【橋輪Blog】

モールトン DOUBLE PYLON のメンテナンス 2

DSC_9291

ダブルパイロンのフロントサスペンション Flexitor(フレクシター)の分解は、喉から手が出るほどに楽しみだが、本題のリヤサスペンションピポットの修理に入ろう。

DSC_9309
ダブルパイロンは分割式なので、作業がやりやすいようにフロントセクションを外してしまいましょう。先ずはカプラー(間違わないようにOリングで色分けされている)を緩めて3本のワイヤーを外しておきましょう。


DSC_9310
ロックリングを緩めます。



DSC_9312
連結部をアレーンキーで緩めます。



DSC_9313
するとパイプが抜けて、



DSC_9314
分割できます。



DSC_9316
大分コンパクトになりましたね。



DSC_9323
リヤアーム分割のためにワイヤーケーブルはこのように纏めておきましょう。



DSC_9317
問題のリヤピポットですが、



DSC_9318
時計の針で10分ほど緩めただけでガタガタになります。



DSC_9320
ピポットシャフトを抜いてみます。



DSC_9321
皿ビスは、AM-GT と同じですが、ダブルパイロンはこれ用に作ったボルトのようです。



IMG_0526
先生の AM-GT Mk-兇鯤解した際、全ネジのピポットボルトが出てきたときには、ビックリしたが。



DSC_9322
これでハイドラスティックの取付を外せば後方に分離できました。出てきた油はグリスではなくオイルのよう。



IMG_1281
更にコンパクトになりました。ターミネーターの部品みたい。



IMG_1255
右側のブッシュです。スピンドルがいい塩梅で僅かに飛び出ていますね。



IMG_1253
左側はひどいです。ブッシュよりスピンドルの方が引っ込んでます。これでフルトルクで締め付けたらリヤアームは動かなくなりますね。


IMG_1254
真ん中に見える芋ねじは何でしょう?



IMG_1256
外してみましょう。



IMG_1259
どうやら給油口のようです。どうせ加工するならTSR のようにグリスニップルを付ければいいのに。これは最後のグリスの充填で苦労しそうですね。



IMG_1265
例によってスピンドルが出てきませんので引き出します。(本来であれば指で押せば出てくるはず)



IMG_1266
IMG_1267
IMG_1269
IMG_1270
IMG_1271
IMG_1273
IMG_1274
ようやく抜けました。これで本当に動いていたのかな?



IMG_1278
長さを測ると73.18mm。



IMG_1279
今度は勝手が分かってますからね。ピポットボルトを入れてっと。ボルトは締めてはいけません。



IMG_1280

スラスト(左右)方向にガタがありすぎですね。スピンドルが減ってしまっているか初めから短かったかのどちらかですね。ラジアル(上下)方向のガタはスピンドルシャフト内径とピポットボルトの太さが合ってない証拠です。取りあえずピポットリペアーキットの発注であります。

次回につづく、




モールトン DOUBLE PYLON のメンテナンス 【橋輪Blog】

モールトン DOUBLE PYLON のメンテナンス

DSC_9289

ダブルパイロンのメンテナンス依頼を受けました。オーナーは、AM-SPEED にカラーオーダーのGOKISO ハブを装着した I さんです。修理内容はリヤアームピポットボルトが100Km ほどの走行ですぐに緩んでしまうこと。さてTSR のように解決できるのか?

DSC_9291
100Km ほどの走行ですぐに緩んでしまうというピポットボルト。



作業前に三つほど・・・ フォークの直撃に注意!

DSC_9298
モールトン博士が開発し、NEW SERIES から採用された Flexitor(フレクシター)。スプリングを使わずゴムのトーション(ねじれ)を応用したサスペンションです。こちらの解析を始めてしまうと修理が終わりませんので又の機会に。(後に触ることになる”オッサン”のお陰で)


DSC_9299
DSC_9300
DSC_9301
よくバーテープを巻いていないドロップバーのピストなどでハンドルがくるっと回ってしまい、トップチューブを直撃。みたいなことがこのフレームでもありそうです。



DSC_9302
この部分がヒットすそうです。普段は気を付けていても転倒などでは必ずいくでしょう。



DSC_9305
メインフレームは、ステンレスでフォークは塗装ですので、このような貼ってしまうと半透明になるシリコンの保護テープなどで予防することをお勧めします。ばくは作業前にやっつけそうだったので貼っておきました。



ダブルパイロンのここが嫌い!

DSC_9306
フレクシターのトーションを発生させるゴムが横パイプ内に巻かれていますが、どうもアッセンブリーしてから塗装しているようで、ゴムが見えている部分にも塗装が乗っています。



DSC_9308
しかもひび割れてきていて、自分で塗ったみたい。1.800.000円の自転車がこれかよって思ってしまう。



何故にこんな塗り分けなのか?

DSC_9289
AM & NEW シリーズは、ビビットなカラーからシックな色合いまで12色の中からオーダー可能だが、ステンレスフレームにおいて何故一部だけ塗装なのか?もしかして塗装部分は鉄なのかもしれない。磁石を近づけてみた。

モールトンカラーサンプルは、⇒ こちら


DSC_9292
フォークは、鉄だった。画像に写っている部分は、上部が細いテーパードフォークでこの下がストレートパイプ。2017年モデルでは、上下でテーパードになる可能性が高い。



DSC_9294
ステアリングコラムより舵取りの役目をするクランプアームにも磁石は付いたが、それにクランプされるトーションゴムが入る横パイプ(モールトンのステッカーが貼られている部分)には付かなかった。



DSC_9295
ロアー側もしかり。



DSC_9290
BB シェルも鉄だが、その上のパイロン(やぐら)が集中するピポット部分には張り付かなかった。




DSC_9296
DSC_9297

意外だったのがモールトン・ウイッシュボーンステムで、クイル、ウイッシュボーンアーム共に鉄にクロームメッキと思われる。

明日は、本題に入る




DURA-ACE WH-R9100-C60 【橋輪Blog】

DURA-ACE WH-R9100-C60

DSC_9242
DURA-ACE WH-R9100-C60-CL フロント 95.718円(税別)
DURA-ACE WH-R9100-C60-CL リヤ 112.084円(税別)

最新デュラのクリンチャーカーボンアルミハイブリッドホイールです。

DSC_9246
ロゴデザインは、今までの中で一番良いですね。



DSC_9245
クリンチャーカーボンアルミハイブリッド。



DSC_9247
ハブのカラーはグラデーション。



DSC_9244
ストレートプルのブレードスポーク。エクストラワイドフランジ。



DSC_9243
左右のスポーク本数を変えて7:14の割合にしてるんだって。



DSC_9241
クイック、バルブエクステンダー、スポークレンチが付属。



DSC_9240
ホイールバックも2ヶ付いてきます。

何か700c のホイールの紹介って気合が入らないんだよね〜。やっぱ小径好きなのかな。



ちょっと内容物足りなかったのでおまけを付けておきましょうかね。この人マジ危いんであります。


DAHON ANNIVERSARY に垂直尾翼を!【橋輪Blog】

DAHON ANNIVERSARY に垂直尾翼を!

DSC_9253
Bontrager Drafut Box 2

ボントレガーのツールボックスですが、これが海外でtern などの小径車に取り付けるのが流行ってるみたい。んで、Sさん、「ぼくのアニバーサリーに取り付けて下さい」と持ってきた。何時も「お客さんの工作技術が半端ない件」でお世話になっているので、ぼくの手作業で取り付け出来るならと・・・・

DSC_9250
DAHON のロゴは、Sさんが貼ってきました。



DSC_9251
蓋には、DAHON マーク。



DSC_9252
スペアチューブや色々入りそう。



DSC_9249
スライド式ワンタッチで外せる仕組み。



DSC_9286
リクセンとか色々試しましたが、結局シートポストが下がらなくなるので却下。



DSC_9287
かといってクイック取付のMINOURA のこれでは、ちとゴッツい感が、



DSC_9254
あったあった、船長がいくつか送ってきた100均的「どこでもボトルケージ」 何とも船長らしからぬチープなグッズですが、これだね! 船長これ頂きです!


DSC_9255
このまま取付可能ですが、SRAM RED リヤブレーキキャリパーの上にギリで取り付けたいので、何時もの樹脂製10mm 角棒で取り付けます。


DSC_9259
取り付けたいのはここ。



DSC_9258
底の部分をリヤタイヤのアールに添わせるのがトレンドみたい。



DSC_9261
4ツの穴あけ位置を決める。



DSC_9263
こんな感じか、



DSC_9266
ボール盤で4.5mm の穴を開けて、



DSC_9267
M 5 のネジを立てます。



IMG_1247
交互に5mm ボルトが入るように。



IMG_1248
ツールボックス側はこう



DSC_9284
コントロールテックのカーボンシートポストにはベルクロ止めです。



DSC_9280
DSC_9283
カッチっと取付完了!



DSC_9271




DSC_9272




DSC_9273




DSC_9275




DSC_9274




DSC_9278




DSC_9279




DSC_9276

はいツールボックス付きました。でもS さん何にも入れるもん無いんだって。

最高速時の整流版ですよ!


船長通信

DSC_0554
・5/4日、北緯42°付近になると、日の出時刻も早いですね。..04:30頃の北海道幌泉郡えりも町襟裳岬側から昇る朝日で、今日も穏やかな一日になりそうですね。


STRIDER PRO 10周年記念モデル登場! 【橋輪Blog】

STRIDER PRO 10周年記念モデル登場!

DSC_9233
DSC_9234
STRIDER PRO 10th ANNIVERSARY Ltd  22.140円(税込)

ストライダー10周年を記念する限定モデルです。アルミフレーム / ハンドルバーを採用した軽量バージョンのSTRIDER PRO をベースに記念カラーのシャンパンゴールドです。

DSC_9237
10th ANNIVERSARY のゼッケンプレート付き。



DSC_9236
ホワイトホイール。



DSC_9235
パフォーマンスフットレスト付き。



DSC_9238

10年経つのか、うち千葉県で一番最初にストライダーの販売店始めたんだよね。

てことは、初期型で育った子は、中学生になったんだ!


記事検索
  • ライブドアブログ