橋輪

橋輪の自転車情報

船長のKIMORI COLOSSUS HR 8 【橋輪Blog】

進化の速度が速すぎるDi2

DSC_5371

船長からの指令で、コクピットに置くジャンクションは、XTR インフォメーションディスプレイをセットすることとなった。

DSC_5373
左:SC-M9050 XTR インフォメーションディスプレイ
右:SM-EWW01 ワイヤレスユニット


DSC_5370
IMG_9602
IMG_9603
先生のモールトンも全く同じ部品構成でDURA Di2 化を進めている。



だが、ここで Yubo より気になるメールが1通?



社長殿

頸椎の症状がよろしくないとの話を伺いましたが、お大事にしてください。

本日、内蔵バッテリー用充電ケーブルとEdge 1000Jを受け取りました。
その関連で e-tubeについて調べていたところ、少し勘違いしていたことが判明しましたので、それについて共有させて頂きたいと思います。

Di2は最近触り始めたばかりなので、昔のことは知らないのですが、おそらくANT+のみで相互のセンサーが通信していたのではないかと思われます。

そして、新たに登場したBluetooth通信に関してですが、これまでコンポーネントの一環として取り付けていたワイヤレスユニット、もしくはインフォメーションディスプレイのいずれか(両方はダメみたいです、下記PDFの*7参照のこと)を新型に付け替えることで、Bluetooth通信ができるようになります。

(参考)
http://e-tubeproject.shimano.com/pdf/HM-CC.3.0.0-01-JA.pdf

これにより、iPad版のe-tubeがBluetooth接続で利用できるようになります。

ワイヤレスユニット:(旧型)SM-EWW01 ANT+のみ
(新型)EW-WU101 ANT+及びBluetooth

インフォメーション:(旧型)SC-M9050 ANT+のみ
ディスプレイ  (新型)SC-MT800 ANT+及びBluetooth

先日、船長さんのバイクを組み立てている際に、インフォメーションディスプレイがサイコンと機能が重複していらないかどうかという話とは別の観点で、 Bluetooth接続でe-tubeを利用したい場合、EW-WU101またはSC-MT800が必須になると思われます。

Bluetooth付きは旧型より値段も高いようですし、これまで通り有線でe-tubeを使う場合には、もちろんいずれも旧型で十分ですね。

以上、ご参考まで。



ゲゲゲゲゲ・・・・、もう新型が出るのか。本日、シマノが休みなので詳しい事は聞けないが、インターネット発注システムで、これらの部品を覗いてみた。(金額は税別)

ワイヤレスユニット
SM-EWW01 ANT+ 在庫なし(在庫限り) 7.304円
EW-WU101 ANT+ Bluetooth 在庫なし 7.958円

インフォメーションディスプレイ
SC-M9050 ANT+    在庫あり(在庫限り)11.804円
SC-M9051 ANT+ Bluetooth  在庫なし 15.650円
SC-MT800 ANT+ Bluetooth  在庫なし 14.254円

 
赤で示した部品に関しては、まだ未発表未発売であるが、リストにはこう出ていた(画像はなし)。現行モデルには、両方とも(在庫限り)とあるので、シマノは新型にシフトする意向だ。インフォメーションディスプレイにおいては、M9050からM9051と仕様変更の1が付きブルートゥース対応となり、MT800では、フルモデルチェンジとなりそうだ。しかも全て値段は値上げである。これらは、次に発売される新型 DURA-ACE R9100 の準備なのか?

その前に、ANT+ / Bluetooth 通信って、そもそも何?



DSC_5375
最近新調したぼくのプロポケース。



DSC_5376
中には送信機が2台収まるようになっている。



DSC_5377
左:Futaba 12ZA  当時価格190.000円(税別)
右:JR XG11MV  37.700円(税別)
左のFutaba製は、当時最上位から2番目のモデルで、(最上位モデルは、windows 搭載)「良いプロポを持つと上手に飛ばせるようになるよ!」 などとと言われて奮発したが、一向に腕は上がっていない。一方、右のJR製(最上位モデルは、Android 搭載)が最近購入した最新送信機で、価格は1/5 ながら機能は進化し12ZA を上回る。この辺は、シマノさんも見習って頂きたいところだ。


DSC_5378
最新プロポでは、短いアンテナの2.4GHz 帯の電波を使っており、受信機とペアリングを行えば混信は皆無だ。これに比べ、旧型はスルスルとアンテナを伸ばす40 / 72MHz 帯で、同じ周波数を使っている人が電波を出せば必ず混信し墜落となった。だが現在この辺の周波数を使っている人は殆どいなくなったので独占だが。



DSC_5380
当時は、この様なバンド管理用の看板を立て、必ず送信機のスイッチを入れる前に大きな声で 「54番お借りします!」 と周囲に知らせ、自分が使いたいバンドの番号札を貰い、フライトを終えスイッチを切った後 「54番お返しします」 と札を返すルールがあった。現在は、日曜日など混信が無いのを良い事に、4〜5機が同時飛行している時がある位だ。40 / 72MHz 帯でやってた頃の方がラジコンにも礼儀と情緒があったような気がする。

Yubo !、 ANT+ / Bluetooth 通信って何? 教えて。本当こうゆうの苦手なんだから。DVD とブルーレイの違いも分からないんだぜ? ブルーレイって青いの? 

その辺から教えてちょうだい!




船長通信

DSC_0273
・8/11日、太平洋側南下中ですが、宮城県金華山沖約5海里、仙台港方面に沈む18;30頃の夕日です。



DSC_0274
・8/12日、太平洋側南下中ですが、茨城県犬吠埼沖約5海里、05:05頃の日の出です。



DSC_0278
・8/13日、お盆のお休み中ですね。..茨城県鹿島港沖12海里、太平洋側から昇る05:00頃の朝日ですが、積雲(綿雲)がピンク色で綺麗ですね。



DSC_0279

DSC_0283
・8/14日、朝方は青森県尻屋埼沖でしたが、台風6号の影響で曇り空で日の出は見れませんでしたが、津軽海峡を抜けて日本海側を南下中ですが、秋田県男鹿半島、入道埼沖約3海里、西側へ沈む夕日です。,,,明日は、雨模様の天気ですね。8/17日頃は、台風7号(チャンスー)の影響で太平洋側は時化になりそうですね。

..では、また良い画像が有ればmailします。


DAHON DASH Altena CLASSIC 【橋輪Blog】

DAHON DASH Altena CLASSIC

DSC_5357

DSC_5358

Shimano デュアルコントロールレバー SORA が標準装備となるDASH Altena を敢えてダブルレバーで乗りたいという思いをクラシカルな雰囲気と共に叶えた1台です。
オーナーは、Owner's Reportに PLesto SL で登場頂いた「プレスト・ヒサシ」さんです。


DSC_5348
Viva コットンバーテープ(Br)  1.200円(以下全て税別)
NITTO エンドプラグEC-01  1.130円
ドロップバーはオリジナル。


DSC_5349
DIA-COMPE Wシフトレバー(ペア)  5.000円
Dixna レバーコラムマウント OS   6.600円
TANGE IS22(SL)  4.100円
DIXNA エスシェイプステム  4.300円
75°のコラムスペーサー一体型ステムがスレッドヘッドのようなシンプル感を出す。コラム長が足りなくなるので、ヘットセットも変更している。



DSC_5350
Dixna ジェイリーチブレーキレバー(Bk) 3.600円



DSC_5351
DSC_5352
DIA-COMPE BRS101(S)  3.800円



DSC_5354
microSHIFT CENTOS RD-R57SE  7.200円
RIDEA スキュアーES2D-74/130(S )5.110円


DSC_5353
Shimano CS5700 12-25T 4.587円
Shimano CN-6600 2.844円


DSC_5347
BROOKS B17st(Honey)   14.600円



DSC_5355
DSC_5356
お得意の皮細工でこさえたフレームプロテクター。



DSC_5359
MKS PROMENADE Ezy(Ti)   7.900円
RIDEA チェーンリングボルトTQXG-R8(Ti)  1.400円



以下、3枚は、「プレスト・ヒサシ」本人がぼくのカメラで撮影

(画像クリックで拡大)
DSC_5367




DSC_5368




DSC_5369

クラシックなアルテナに、いいね! どうぞ!

GARMIN Varia Rearview Radar ファースト・インプレッション 【橋輪Blog】

バックミラーは、電子で見る時代か?

DSC_0219

ビンテージロールスでお馴染みの先生ですが、現在GAMIN サイコンやアイウエアーに情報を表示できるデバイスなど様々な電子機器に嵌っておられまして、「これ面白いから色々といじって遊んでみて下さい」とフルセットお預かりしています。(自分でも使うのだから2セットづつ購入したのか?)そのお預かりしている機器の内、前回のパワーメーターに続き、GAMIN バリア・リヤビューレーダーなるものをご紹介したいと思います。


DSC_4743
メンテナンスのため2台お預かりしている先生のアレックス・モールトン。うち1台のコンポをDURA-ACE Di2 に変更中!


IMG_9395
先生、この間まで「自転車に電動はちょっとね」なんて言ってたのに電子に凝りまくってるではないですか。

それでは。Yubo 解説お願いします



こんにちは、Yuboです!

今回は前回の予告通り、GARMIN Varia シリーズのレビューの第1回として、Varia Rearview Radar をご紹介させて頂きたいと思います。

主要な機能については、上記のサイトに記載されている説明を参照頂くとして、ここでは機能詳細をじっくり検討してみたいと思います。

【認識可能距離】

  • 車両 最大140m後方から
  • バイク 最大100m後方から
  • 自転車 最大13m後方から
まずは、認識可能距離から見てみましょう。一般道を走っていて一番気になるのは、やはり後方から迫ってくる車両だと思いますが、この Varia Rearview Radar(以下、VRR) は車両だけでなく、バイク(ロードバイクではなく、いわゆるオートバイク)や自転車も検知してくれるようです。ここで少し気になるのは、バイクと自転車の認識可能距離が大きく異なることです。これらはどのように異なる乗り物として識別されるのでしょうかね。スピードだとすると、あんまり変わらないような気もしますし、感熱センサーでエンジンの温度を識別しているとも思えません。

【車両検知範囲】

  • 最大140メートル後方より検知
  • テールライトから40°の範囲
  • 自身と同じ速度の車両は検知不可
  • 時速10〜160km/h以内
  • 最大8台までの車両を検知
次に車両検知範囲です。私が個人的に気になったのは、「自身と同じ速度の車両は検知不可」という記述です。自動車のドライバーがこの VRR の仕様を知っていたとしたら、同じ速度で走って検知を逃れる、といった意地悪をされるかも知れません(笑)

もう一つ気になったのは、「最大8台までの車両を検知」という記述の台数です。ちなみに、私の車にもACC(Adaptive Cruise Control)という機能がついていて、確か7台までの車を同時に認識することができたと記憶しておりまして、台数も近いですね。ただ、「車両」というのは誤訳のようで、英語版のオーナーズ・マニュアルには「eight vehicles」と記載されておりました。つまり、バイクや自転車も含めて8台ということだと思います。

varia_bike_radar004

今回お借りしているのは、リアビューレーダーセット、つまり、リア方向のレーダーと、それをモニターするデバイスのセットです。Varia シリーズに対応しているサイコン(Edge 1000, 810, 520など)をお持ちの方は、このセットに含まれるモニター部分をサイコンに置き換えることができますので、その場合はリア・レーダーのみ調達すれば足ります。

Varia シリーズが発表された当初は、Edge 520 は互換性のあるサイコンではなく、ソフトウェア・アップデートにより対応するという形になっておりました。したがって、そのような後から互換性のあるデバイスとなったサイコンと Varia シリーズを組み合わせて利用する場合には、サイコンのソフトウェアを最新版にアップデートしなければならないかも知れません。

varia_bike_radar005

箱の裏面にも、「Edge 1000J, Edge 25J、その他互換性のある Garmin Edge シリーズ」と記載されていますね。また本体の特徴について、「約140m後方から接近する車両を警告する世界初のリアビューレーダー。複数の接近車両を認識し専用ディスプレイに表示する事が可能。互換性のある Edge シリーズをお持ちの場合には Edge 画面上に接近する車両を確認する事が可能」とされています。この段階で、すでに期待を大きく膨らませてワクワクしてしまっているのは私だけでしょうか。。

varia_bike_radar001

中身は至ってシンプルです。本体となるセンサーとモニターを除けば、もはやGARMINセンサー類ではお約束のようになっている、様々なアタッチメントが含まれているだけです。

varia_bike_radar002

varia_bike_radar003

アタッチメントの形状は、サイコンと同じですね。なので、万が一付属品をなくしても、他のGARMINセンサー類に付属しているアタッチメントを流用できます。

お借りしているものですが、説明書にファームウェアを最新にするように、との指示があったため、PC につないで GARMIN Express を起動したところ、アップデーターがダウンロードできるようになっていたので、これを更新します。

vr001

vr002

バージョンは、3.40になりました。解説を読む限りでは、特に新しい機能が追加されているわけではなく、品質が向上しているようでした。

とりあえず、こんな感じでシートポストに取り付けてみました。

DSC_0600

今回は、Edge 520 とのペアリングを行って、実際に一般道を走ってみたいと思います。ペアリングそのものは簡単で、VRR の電源を入れて、他のGARMINセンサーと同様の手続きで追加するだけです。しかし、今回はペアリング中に以下のような警告がでました。

103

内容としては、このセンサーが発する情報は、あくまでもライダーの認識を補完するだけであって、確認動作を置き換えるものではありません、状況次第では生命を脅かすほどの危険を伴う場合があります、ということが書かれているようですね。正直、この時点で私自身もセンサーの機能そのものに対して、疑心暗鬼になっていました。

134

ペアリングが完了すると、右上にWiFiのマークのようなアイコンが追加されます。

334

このように、走行中の画面、設定画面を問わず、右上にアイコンが表示されるようになりました。とにもかくにも、準備が整いましたので、いざ、出発です。

51号線を走り始めたところ、いきなり「ピッ!」、「ピッ!」また「ピッ!」と警告音が鳴り止みません(汗) 現在の設定ではボタンを操作したときのビープ音は止めているはずなのに、再びサイコンから音がするようになってしまいました。その音たるや、例えるならペアリング済みのセンサーを走行開始時に認識するときの音に似ています。

はてやマナーモード設定が無効になってしまったのかと思い、サイコンを観察していたところ、どうやらこの音は VRR の機能が出しているらしいことが分かってきました。この警告音は、上記の仕様に従えば、乗り物(Vehicle)を検知したときに出る音のようで、しかもサイコンのマナーモードを無視して、VRR を動作させている限り、必ず出力されるものでした。

問題は、その精度ですが、これ、かなりいけてます♪ 最初は、乗り物を検知して「ピッ!」という警告音が鳴る度に、なかなか信じられなくて、その都度後ろを振り向いてしまいましたが、よく見るとはるか遠くの方から、こちらに向かってくる車が本当に走っているではありませんか!

しかも、一台だけではなく、警告音が鳴る度に後方の車両が増えていき、以下のようにサイコンの右端には、丸いアイコンで複数台表示されるようになりました。

164

ちなみに、後ろからどんどん近づいてくる様子は、かなり実感に近いもので、一番トップの位置までたどり着いたときは、ちょうど右後ろ5mぐらいのところを車が走っているような感じです。

特に日中の明るい時間帯は、車のヘッドライトがついていないので、後方を確認する手段が、タイヤの走行音を耳をそばだてて聞くか、直接振り返って確認するしか方法がありませんでしたが、これなら相当高い確率で、後方車両の存在を振り返らずに認識できますね。

ただ、途中休憩した際に、VRR の電源を落とし、自転車に鍵を掛けて、サイコンを取り外した上でコンビニにはいったところ、戻ってからVRR の電源を入れても、以下のようなメッセージが表示されてうまく認識してくれないことがありました。

2361

VRR の電源を入れ直しても問題が解決しなかったため、仕方なくサイコン上でいったんデバイスの状態を Enable から Disable に変更し、再度 Enable に戻したところ、ようやく再度後方の乗り物を認識してくれるようになりました。原因は不明ですが、近い将来アップデーターで改善してもらいたいものです。

とりあえず、一般道で試した限り、車両についてはしっかりと認識してくれることが分かりました。まだバイクと自転車についてはよく確認できていませんが、本家サイトの紹介ムービーによると、一緒に走っている(自転車に乗った)仲間については検知しない、と謳われていました。これはその速度によって識別されるものなのでしょうか。

最近発売された Edge 820 では Fleet という機能が追加されていて、集団走行の楽しさを引き立てるようになってしますが、こういった VRR 以外のセンサーとの連動ができるようになってくると、複数のセンサーを組み合わせることによる付加価値がより高まると思われます。

また今回は早朝にテストを行ったため、それほど問題は起こりませんでしたが、これが夜だったら別の問題が起きないか少し気になりました。たとえば、夜の道を走っていて、VRR 上で後方から迫ってきているという表示がなされているにもかかわらず、振り返って何も来てなかったら、ある意味すごく怖いなーとか思ってしまいました(笑)

VRR を信じられるなら、安全上の観点からも、できる限り振り返らない方がいいはずですが、振り返るなと言われると、逆に見たくなってしまうというのも、人間の嵯峨でしょう。その意味では、度胸試し?のセンサーに分類されるかも知れません(笑)

次回は、もう少し走行テストを行った上で、VRR の第2回をアップさせて頂きたいと思います。

頸椎ヘルニアでエンジン掛からず 【橋輪Blog】

頸椎ヘルニアでエンジン掛からず

8月13日に発症した頸椎ヘルニア今だ完治せず。ってか、今痛さのピークであります。肩の痛みから右手が麻痺状態。握力もゼロに近い。もうキーボードたたくのも限界であります。

IMG_9589
エンジンをスタートしようと思いキーを回すと、あれ!バッテリー上がったか?



IMG_9591
ではなくて、腕は回ってもキーが掴めてないんだ。



IMG_9593
玄関の鍵も回せなくなくって締め出し状態。



IMG_9594
人差し指でカメラの電源も入れられない。



IMG_9599
本日、我社もペイデーですが、



IMG_9597
筆圧ゼロで給料明細の複写に写らないし。



IMG_9601
つけ麺持ち上がらないし。



IMG_9587
頭の重さをキャンセルする無重力治療も効かないし。


なもんで、これからマッサージ行ってきます。明日は、Yubo 頼むね!


これじゃ〜ラジコンのエンジンも掛けられないや!




この場合、掛からない方が良かったみたい?

船長のKIMORI COLOSSUS HR 7 【橋輪Blog】

コクピットの隠しスイッチ

DSC_5325

コクピット回りの配置を考えてみる。ワイヤレスユニットからGAMIN 1000J にギヤ段数やバッテリー残量の情報を送り、それがサイコン画面に表示される。であれば今回XTR のインフォメーションディスプレーは要らなくなる。だが、どの道STI からのエレクトリックワイヤーを何らかのジャンクションで繋がなければならないのなら、高価だがXTR を使うべきか。表示される情報は重複するが、ロングライドを想定した際、消費電力の大きい 1000J より操作時だけ液晶表示を発信する省エネXTR を保険として装備していたほうが安心感は大きいと思う。どうでしょう船長。


DSC_5326
そして説明のない隠しスイッチ。



DSC_5327
DSC_5328
DURA-ACE だけに装備されたリモートスイッチは、ブラケットカバーの下に隠れている。このスイッチをサイコンの画面切り替えに割り当てることが出来る。


DSC_5329
Shimano のディーラーマニュアルで見てもこのスイッチの説明はない。



DSC_5330
シマノPRO からリリースされるサイコンにもこの説明は、なし。

これって何だろうね。ワイヤレスユニットを装着しなかった人なんか、せっかくDURA-ACE Di2 にしたのに、このスイッチの存在を知らないなんてこともあんのかな? それにワイヤレスユニットを繋げば、何もしなくてもこのスイッチを押せば電波が飛ぶのかな? 

何か不親切な機能だね。



船長通信

DSC_0270 - コピー
.三陸沖まで太平洋側北上、岩手県釜石港沖約6海里ですが、海上濃霧警報中でNAVTEX(最小視程0.3海里以下)で陸地は見えませんが、 18:22分頃霧の中へ沈む夕日です。..明日8/1日は、津軽海峡を抜け、北海道西側の日本海側を北上し小樽港の少し先まで向かいます。


DSC_0261 - コピー
・8/4日、北海道石狩湾から津軽海峡を抜けて久々に室蘭向けになり、室蘭港別名、「白鳥湾」港内から白鳥大橋です。...日中の気温は28℃でチョット熱いかなと言う程度でした。..右側の西側は、訳有で撮影できませんが、地元の方でないと見る事が出来ない橋ですね。..出港するとまた太平洋南下になります。


DSC_0267 - コピー
・8/9日、台風5号(オーマイス)も通過し台風の影響も無く、また太平洋側北上中です。..18;40頃の静岡県浜名湖沖約8海里、西側へ沈む夕日です。...週末頃、台風6号(コンソン)太平洋側の影響は無さそうですね。


DSC_0268 - コピー
・8/10日、福島県相馬港沖約25海里、西側へ沈む夕日です。...日中は、晴れていましたが、夕方頃から福島、宮城県側の太平洋側は曇り模様でしたが、日本海側は良く晴れているのでしょうね。雲の隙間からの夕焼けは綺麗でした。18:30分頃の時間帯ですが、風も無くcalmで海面も鏡の様で、夕日の反射と、とても綺麗でした。..太平洋側北上中です。

では、良い画像が有ればmailします。



Di2 ワイヤレスユニットでシフト状態は記録できる? 【橋輪Blog】

こんにちは、Yuboです!

前回の記事の最後に簡単に触れた Shimano SM-EWW01 について、改めてご紹介させて頂きたいと思います。Di2 ワイヤレスユニット本体は、手のひらに乗ってしまうほど、とても小さなパーツです。

DSC_5134

先日アップさせて頂いた画像の中に、SM-EWW01 がさりげなく登場していたのですが、以下のようにフロント用ライトの右側に取り付けてあるこの小さな部品が該当するユニットになります。

BlogPaint

配線は、内蔵式バッテリーからインフォメーションディスプレーに接続されていたケーブルを取り外し、ワイヤレスユニット本体を間に介する形にして、接続し直します。

DSC_5139

SM-EWW01 の取り付け位置に関しては、ご存じの方も多いと思いますが、シマノのディーラーマニュアルには、「自転車のフレームのシートステー部分にワイヤレスユニット本体を取付けます。」と記載されております。ですが、巷の噂によると、この位置でも問題なく動作している実績があるようなので、今回は敢えてこちらに取り付けて頂きました(といってもまだ仮止めで、両面テープは剥がしておりませんが)。

wireless_unit

距離的にも、保証の対象外の位置に取り付けています。

wireless_unit2
DSC_5140

実際のところ、以下のように Edge 520 にシフト状態が問題な得表示されていたわけですから、とりあえず正しく動作していると考えてよいと思われます。

garmin_edge_remote_screen9

実は私の思惑としては、ライブでシフト状態を確認するだけでなく、GARMIN Connect や Strava 上にシフト状態を履歴として残して、後日ダウンロードして解析する、という使い方を想定していたのですが、両サイトをいくら確認してもこれらのデータの表示方法が分かりませんでした。そこで、これについてネットで調べてみたところ、Strava のブログに以下のような記事を見つけました。

(Strava)アクティビティ上にギアを表示させるには〔英語〕


なんと、悲しいことに、現状では GAMRIN Connect と Strava のいずれのサイトでもシフト状態の履歴表示には対応していないようです。唯一のソリューションとしては、di2stats.com というオープンなサイトを利用して、マニュアルでサイコン内のFITファイルをアップロードして解析するのが最もお手軽な方法のようです。

そこで、お試しでdi2statsでアカウントを作り、実際に自分のアクティビティにより作成したFITファイルをアップロードしてみました。FITファイルは、サイコンをUSB接続したときに閲覧できる、内部のフォルダのGarmin>Activities の中にオリジナルが保存されています。

edge_520j_activities

ですが、今回はこのローカルのファイルではなく、敢えて GARMIN Connect 上から取得できるオリジナルファイルを利用してみました。FITファイルを取得するだけのために、毎回USB接続するのは手間ですからね。

garmin_connect_sample

GARMIN Connect 上からFITファイルを取得するには、右上の設定アイコンから「Export Original」を選択して、PC上のローカルフォルダにダウンロードし、ZIPファイルを解凍する必要があります。

FITファイルが準備できたところで、di2statsにアカウントを作成してみます。アカウントを作成したばかりの状態ではデータが空なので、以下の画面の左上のメニューにある「Import Ride」ボタンをクリックして、先にダウンロードしたFITファイルをアップロードします。

di2stats

具体的には、以下のようなファイルを選択する画面に切り替わった段階で、FITファイルを選択し、[Submit]ボタンをクリックします。

di2stats2

すると、しばらく処理時間をおいたあとで、以下のような形で解析が完了します。

di2stats3

私は基本アウターなので、フロント・ディレイラーは動かしていません。

di2stats4

初期状態では、リア・ディレイラーの状態が時間別にパーセント表示されます。

di2stats5

私の弐号機にはパワーメーターがついていないので「power」リンクをクリックしても、チャートは表示されませんが、心拍計を身に付けていることから、「Heartrate」リンクをクリックすると、以下のように書くソフトごとの心拍数が表示されます。重いギヤほど心拍数が上がっているのは当たり前のようですが、私の場合は、53x17〜x11は順序通りになっているものの、軽いギヤでは53x21、53x23、53x18、53x19という順序になっていて、微妙に入れ替わっているのが面白いですね。もしかすると信号や交差点で、不定期に停止していることが影響しているのかも知れません。

di2stats6

最後に、ケイデンスを見てみましょう。この結果を見る限り、ギアの重さとケイデンスには、あまり相関関係はなさそうにみえますが、考えてみれば巡航中でも、足を休めるためにペダルを踏まないことは不定期にありますから、本来であれば何らかの規準に基づいて、データを前処理した上でグラフ化した方が、より実感に近い結果が得られそうな気がします。

di2stats7

以下のグラフはタイムシリーズに基づくシフト状態の変化を表しています。

di2stats8

このデータとセグメント情報や地図情報を重ね合わせて表示するには、左側の「View shift map」ボタンをクリックします。 

di2stats10

以上が、di2statsで閲覧できるデータでしたが、いつかパワーメーターも取り付けて、詳細データを確認してみたいものですね。

今回はオープンサイトを利用してデータをビジュアル化してみたわけですが、これでシフト状態のデータそのものが、FIT ファイルにしっかりと記録されていることが確認できたわけですから、できれば自分でなんとか解決してみたいものですね。これに関連して、FITファイルについて調べてみたところ、ファイルの仕様上バイナリー形式になっているため、テキスト / XML エディタなどは編集することができないことが判明しました。しかしながら、ANT+ の本家サイトでは、FITファイルの仕様を含めたSDKがダウンロードできるようになっているため、これを利用することでファイルそのものの解析は可能になると思われます。

FIT SDK

(参考:今回利用したデータ)

これまでは Edge 520 について、私自身の理解が進んでいなかったため、基本的な使い方を中心に記事を書かせて頂いておりましたが、次回以降は橋輪さんの依頼でガーミン先生から長らくお借りしていた Varia Radar と Varia Vision に関する記事をアップさせて頂きたいと思います。

Varia シリーズは、私にロードバイクの近未来を感じさせるきっかけともなった、GARMIN の画期的なセンサーシリーズです。お楽しみに!



【橋輪からお知らせ】
※休暇直前にメールの容量がメモリーオーバーしていたようで、11〜18日の受信が出来ていない模様です。メールを送られた方は、お手数ですが再送信願います。

船長のKIMORI COLOSSUS HR 6 【橋輪Blog】

GARMIN 1000J が来た!

DSC_5315
GARMIN 1000J レッド / ブラック 69.800円(税別)

船長の、KIMORI COLOSSUS HR に搭載するガーミンサイクルコンピューターの最高峰 1000J が入荷した。

DSC_5317
箱はまるで携帯電話のよう。



DSC_5316
船長、カラーはブラック / レッドをチョイス。



DSC_5318
画面はタッチパネル仕様。



DSC_5319
裏面のマウント取り付け部。



DSC_5322
スマホの iPhone 6 S と比べる。



DSC_5320
各種センサーとマウントが付属。



DSC_5321
そして分厚い取説。

最高に苦手な分野なもんでこの後は Yubo に託しまして、船長通信行きますか!



船長通信

DSC_0234-3
本日の夕日の画像ですが、伊勢湾内で時間調整中18:40頃の三重県四日市方面に沈む夕日です。..明日は、午後から雨の予報ですね。



DSC_0258 - コピー
・7/24日、東京湾入港中ですが、04:27分頃の朝焼けです。...針路052°で相馬灘伊豆大島側から約20海里、館山市洲埼西側から約 15海里、南房総市方面の画像です。...朝焼けだと、天気も悪くなりそうですが、明日は、また天気良さそうですね。7/25日、京浜港で朝から晩まで、積荷役ですが、27日予定で、岩手県釜石港向け、太平洋側北上して行きます。



DSC_0263 - コピー
・7/30日、野島埼沖から東京湾へ入港中久々に富士山がうっすらと見えました。...何時もは、”もや”で見えないのですが。



DSC_0266 - コピー
・7/31日、昨日、千葉港から出港し北海道石狩湾港向けですが、茨城県ひたちなか港沖約21海里、積乱雲で曇って水平線から少し昇っての7月最後04:58頃の朝日です。...視界も良く風も微風で穏やかな一日なりそうですね。

では、良い画像が有れば、またmailします。



※休暇直前にメールの容量がメモリーオーバーしていたようで、11〜18日の受信が出来ていない模様です。メールを送られた方は、お手数ですが再送信願います。

秘密兵器レビュー 〜 GARMIN Edge Remote (2) 〜 【橋輪Blog】

こんにちは、Yuboです!

今回は GARMIN Edge Remote の第二回をアップさせて頂きます。

edge_remote_overview

マニュアルから私が便利だなと思った機能を抜粋させて頂くと、全体としてはとてもシンプルでありながら、サイコンには一切、手を触れることなく、なおかつハンドルを握ったまま、必要な操作が行えることがお気に入りの理由です。

先日、落車したばかりだから言うわけではありませんが、安全対策に過剰なことはないと思っています。その一つの考え方としては、「一つの操作を行う手段を二重、三重に準備しておく」という方法が考えられます。たとえば私の弐号機の場合、スプリンタースイッチがついているので、STIレバーに頼らずとも、ボタン操作でもシフトチェンジが行えます。これは走行中にストレスが高い状態で、とても助かります。

この GARMIN Edge Remote では、そのような観点からすると、サイコンの操作を行う手段を別途用意する、というものになります。たとえば私の場合は、このブログを書く都合で、スクリーンショットを撮るために、LAPボタンを押すことがあるわけですが、サイコンのLAPボタンを押さずとも、上記の.椒織鵑魏,垢世韻如△海譴鮃圓Δ海箸できます。

△離椒織鵑蓮▲スタマイズできるようですが、私の場合デフォルトのまま利用しており、長押し(HOLD)することで、サイコンのバックライトが点灯する機能などは、薄暗い時間帯にとても便利です。

それでも、おそらく一番便利な機能は、ページ送りボタンでしょう。そのまま押すと画面が進行して切り替わり、長押しすると一つ画面が戻ります。

さて、前回の予告通り、画面のカスタマイズ方法について、ご紹介させて頂きます。GARMINのサイコンは、基本的な設定に関してはSystemメニュー以下でこれを行うようになっているようなのですが、状況によって切り替えられるような設定に関しては、「Profile」というもので定義するようになっています。

garmin_edge_remote_screen1

以下のように、デフォルトでは「Indoor」、「Race」、「Train」という3つのプロファイルが仕込まれており、使い方としては、いずれかのプロファイルを選択するか、新たにプロファイルを作成して定義します。私の場合は、Di2という名前で新しいプロファイルを作成して、この中身をカスタマイズすることで画面の表示内容を切り替えてみました。
garmin_edge_remote_screen2

最初に名前を決めて、色や各種設定項目を必要に応じて編集します。
garmin_edge_remote_screen3

今回は画面のカスタマイズとして、Data Screensを主に変更しますが、興味のある方は他の設定項目についても中身を覗いてみてください。
garmin_edge_remote_screen4

Data Screensを選択すると、以下のような画面のひな形にアクセスすることができ、好みに応じてスクリーンのレイアウト(表示フィールド数)を選択して、その内容をカスタマイズする、という形で設定を行います。デフォルトではScreen 2 - 5が無効になっています。
garmin_edge_remote_screen5

ここでは、Screen 1の表示内容をカスタマイズしてみましょう。それぞれのフィールドに好みの測定値を割り当てられるわけですが、今回はケイデンス、速度、走行距離、消費カロリー、Gear Combo (フロントギアとリアギアの歯数、おそらく下記のSM-EWW01が必要)を選択してみました。
garmin_edge_remote_screen6
garmin_edge_remote_screen7

設定した項目は、いったんプレビューした上で保存することができます。これが走行中にどのように表示されるかを示したサンプルが以下の画面です。
garmin_edge_remote_screen8

また、先日橋輪さんに、Di2のギアを表示させるSM-EWW01を取り付けて頂いたのですが、そのために応用として以下のような形でフロントとリアのシフト状態を表示することができます。私の場合、基本アウターオンリーなので、フロントギアはいらないかも。
garmin_edge_remote_screen9

次回以降に、SM-EWW01を含めて、シフト状態の表示についてレビューさせて頂きたいと思います。



【橋輪からお知らせ】
※休暇直前にメールの容量がメモリーオーバーしていたようで、11〜18日の受信が出来ていない模様です。メールを送られた方は、お手数ですが再送信願います。

頸椎(けいつい)ヘルニアの激痛!に終わった夏季休暇 【橋輪Blog】

頸椎(けいつい)ヘルニアの激痛!に終わった夏季休暇

8月12〜18日と長い夏季休暇を頂きました。ですがぼくのお盆休みは今年も、お寺三昧なのでありました。

12日:フリー(ラジコン飛行場)
13日:迎え盆(親戚が集まる)(首の痛み発症)
14日:フリー(ラジコン飛行場)
15日:棚経(坊さんと檀家回り)&送り盆
16日:施食法要準備作務(朝6時お寺集合)&母方送り盆(茨城県)
17日:長全寺大イベント施食法要
18日:施食法要方付け作務(朝6時お寺集合)

てな具合で、一週間をご先祖様に尽くしたが、13日から首と肩に強い痛みが走り始めた。数年前、最初の発症でMRI を撮り頸椎ヘルニアと診断され、次に発症したのが今年の2月。その時は、痛みが治まるまで1か月掛かった。今回も全く同じ症状。いや、今までで一番痛みが辛い。翌14日は貴重な二日目のフリーだったので痛みを堪えて飛行場へ。我慢しながら飛行機を組み立て、エンジンスタート。機は、エプロンから滑走路端までタキシング。エンジンは頗る快調だ。機を両足で押さえ一度スロットルを全開ににする。最高回転も良い。今一度吹き流しを横目で見つつ、スロットルを徐々に上げて行く。若干の横風に流されぬようラダーを当て、直進を保つ。尾輪が浮き始め機速が乗ったところで、V2 ローテーション、エレベーターをじわりとアップ。機は滑るように上昇を開始し。我ながら綺麗な離陸だ。機が高度を取るにつれ目線もアップ。それに合わせて首もアップ!「痛ててててて・・・・・・・ツ!」 着陸までの激痛の8分間を味わう事となった。


t-1000finger1[1]
この痛みったら、ターミネーター2 で、サラ・コナーがT1000に肩を差され、「痛いのは解っている」と言われながらグリグリやられてるような激痛である。最も辛いのは、自転車で、若干の前傾姿勢になるクロス程度でも一分間が限度。貧血になるほどの痛みだ。更に漕ぎ続けると顔は下の写真のようになる。



57059866[1]
「もう、漕いでいられない、はっ!はっ!はっ!・・・・・・・」

最終18日の片付け作務をさぼり(行っても仕事にならない)近くの整形外科へ。レントゲンの結果、頸椎ヘルニアを通り越した頸椎症へと発展し5.6.7番が完全に潰れているとの診断。ブロック注射ってそう簡単に撃ってくれないのね。ここまでキーボードを打っただけでもう肩がパンパンであります。明日はYubo 宜しくです。

T1000 の人差し指は、未だに右肩に刺さったままだ。

※休暇直前にメールの容量がメモリーオーバーしていたようで、11〜18日の受信が出来ていない模様です。メールを送られた方は、お手数ですが再送信願います。


手賀沼花火大会 2016 【橋輪Blog】

こんにちは、Yuboです!

少しアップが遅れてしまいましたが、先日開催された手賀沼花火大会のショートムービーと写真です♪

fireworks_in_vimeo

個人的に花火と人を一緒に撮るのが好みです!

DSC03542

DSC03536

DSC03529

DSC03528

DSC03526

DSC03523

DSC03522

DSC03520

DSC03519

DSC03518

DSC03514

今年は綾乃先生も一緒だったのですが、開始早々逃げ出してしまったため(笑) 一時間もしないうちに戻ってきてしまいましたが、トラウマになっていないことを祈りつつ、次回はどこか別の花火大会に参加したいと思っています。

自宅から柏ふるさと公園まで歩いて2kmぐらいの距離ですが、行きは途中休憩も含めて30分以上かかってやっとたどり着いたのに、帰りはコモドドラゴンのように腰を低くした姿勢で、スタコラサッサとあっという間に10分ぐらいで戻ってきてしまいました(汗)

流鉄線の平和台駅近くで見つけた居酒屋

DSC_0460+(2)

いつ定休日なのかが気になる。。。




記事検索
  • ライブドアブログ